NVS:CCS-4 を使いこなす ~その2~ 草稿




CCS-4 を使いこなす。前回 ~その1~ ではプレーヤーの電源ケーブルをインレットにいちばん近いコンセントに挿すと美味しい艶が 独身もうすぐ46歳花嫁募集中おじさん を酔わせたところまでいきました。


では次に、前回はカーペットが敷かれた床に直置きだった CCS-4 をオーディオボードに載せてみましょうか。


今回試したボードは KRIPTON:AB-1000(M) 。コンパクトなボードですが 8.5kg もあります。





・・これは正解。おそらく誰がどう聴いても良くなったとしかお感じにならないことでしょう。


御存知の通り CCS-4 はシャシーにカーボンを用いたりシャシー内部等にパウダーを塗布したりしていますので、


電源ボックス自身の振動対策としては申し分ありません。が、


底面に独自開発したスパイクを装備している。


スパイクを装備しているということは、逆に言えば振動を下に逃がす必要があると制作者のネイサン氏は考えていたということ。


でも下にはカーペットを敷いてあるじゃないか。カーペットは柔らかいから、ゴムみたいにふんわりと振動を吸収してくれるんじゃない?


・・たしかにいまでもゴム系のインシュレーターは多いですし使い方によっては勿論効果があがります。が、


例えば先日試聴した Ansuz:Darkz についての輸入元 HP ( 4. Darkz プリアンプ、D/A コンバーターの項 )


にもあるように、機器の脚から振動を効果的に逃がすためには硬いものの方が実は適しています。ふんわり柔らかなものだと脚から下に逃げようとしていた振動が柔らかなものにはかえって伝わらず、逃げ場を失った振動はまた脚を伝って振動源である機器に戻ってしまうのです。


極端な例をイメージしてみましょうか。


比重の大きな金属でできた、あるていど質量のある板を思いっきり叩いた直後、中に羽毛を充填した薄いボール紙でできている箱に、叩かれて振動してウワンウワン鳴きまくっているその金属板を突っ込んだ様を想像し、イメージでいいですからその箱に手で触れてみてください。その箱は振動しているでしょうか? 振動は感じられないハズです。なぜか? 金属板の振動がそもそも羽毛にすら伝わっていないからです。いやもちろん金属板に物理的に接触していますから接触している羽毛からその隣の羽毛へと金属板の振動は羽毛を「揺らす」形では羽毛に伝わってはいる。しかし「揺らす」のは羽毛という素材が金属板の振動を受け止めて自らの内部で熱変換なりをしつつ変換しきれなかった振動を隣の羽毛に渡して受け止めてもらうのとは違う。


あるいは、もっと判りやすい例として、仏具の おりん が挙げられるでしょうか。金属製のおりんの下には 布団が敷いてありますが、布団だけに柔らかいですよね。


で、布団の上に置かれたおりん は リン棒で叩くと「 チィィーーーン・・・ 」という音が美しく長く減衰してゆくものですが、


布団の代わりに KRYNA の D-Prop extend を敷き、おりんの中をそのひと粒ひと粒が小さな硬い石からなる砂でいっぱいにすれば間違いなく「 チン。」で終わります。


つまり布団は柔らかいのでおりんの振動を受け止めてその振動を熱変換等して減衰できない、なので受け止めた振動をそのままおりんに戻します。それに対して、D-Prop extend と砂のコンビは































NVS:CCS-4 を使いこなす ~その1~




NVS の電源ボックス、CCS-4


ハイエンドケーブルブランドが制作したこの電源ボックス、ついに残り僅かとなってしまいましたが


今日はこれを使いこなそうじゃありませんか。





今日の試聴盤はこれ1枚。








OPPO のユニヴァーサルプレーヤーに給電して試します。





まず最初はこのように、CCS-4 を床の上に直接置いたうえで


インレットにいちばん近いコンセントから給電して聴きますか。





それでは次に、





インレットからいちばん遠いコンセントから給電して聴いてみると、



ブレンデルのピアノがさっきインレットにいちばん近いコンセントから給電したときの方が音色に美味しい艶がのっていたことが判ります。さっきの方が倍音成分が絶妙で実に気持ち良かった。


いつもながら私事で恐縮ですが、私は自宅でオーディオをいじるとき、いじった結果の良否を判断する際 最近もっとも重視しているのは「聴いてて気持ちいいか否か」です。勿論、解像度や音場の広狭等のファクターも大事ですが。


特にピアノですね。ピアノは録音の新旧問わず気持ち良いか否かの判断がし易い。


なので今日の試聴システムではとりあえずインレットにいちばん近いコンセントから OPPO の電源を取るのがベストということで決定。


御存知の通り CCS-4 の内部配線は独特で、インレットとインレットに1番近いコンセントの間は NVS のトップエンドである Silver Inspire S 電源ケーブル(と同等品)、そのあとの 1番→2番→3番→4番 は Copper Inspire S 電源ケーブル(同上)となっていますので、


コンセント毎に、Copper Inspire S 率?が変わります。


つまりお持ちの機器の電源ケーブルを CCS-4 のどのコンセントに挿すかによって音が変わりますから、ベストの繋ぎ方を模索する楽しみが味わえるわけです。


・・・まあしかし「 電源ケーブルをどのコンセントに挿すかによって音が変わる」と迂闊に世間の常識人の方々に嬉々としてお話しになるのは例によってお控えいただいた方が何かと宜しいかと存じます。


続く。あ。High Fidelity Cables の MC-1 Pro Double Helix+ Signature のデモ機は順調に行けば 4月中旬頃当店に届く見込みです。否が応にも高まる期待。しかし日増しに募る価格的不安。店員S田でした。




Nmode:X-HA3







Nmode のヘッドホンアンプ、X-HA3





前回 同社の 1bit プリメインアンプ X-PM3 でも聴いた3枚を聴いてみます。


ヘッドホンは FOCAL:ELEAR





最近のヘッドホンアンプ、特に DAC搭載のそれはいわゆるハイレゾ感を強調したいのか中音域が痩せていて高音域の伸びを意識させるものが多いですが、


X-HA3 はそんな安っぽいことをしません。逆に中音域が充実しています。この価格帯ではかなりの少数派と言えるでしょう。


このアルバムのような古い録音でもちゃんと音楽として聴けます。





逆にこのクリス・ボッティなどは X-HA3 は合わないかしらとも思いましたが、


冒頭の拍手が柔らかくホールに拡がり、ベースが適度に緩む感じが気持ちいい。そしてライブ録音特有の空気感も過不足なく表現します。やっぱりピュアオーディオ的に真っ当なバランスのものは何を聴いても良いんですね。





で、X-PM3 で極めて好印象だった noon は X-HA3 で聴いてもやっぱり素晴らしい。



耳のすぐ近くから極上のテクスチャ。いいものです。店員S田でした。








Nmode:X-PM3




Nmode の 1bit プリメインアンプ、X-PM3 を聴きましょう。














アナログRCA入力が3系統。スピーカー出力1系統。


本当は外部クロック入力で遊びたいのですが今回はとりあえず普通のプリメインアンプとしてだけ試聴します。











今回組み合わせたスピーカーは audel:Magika Mk.2


・・絶対的な出力が小さいので制動力はほどほどなのと、この Nmode の 1bit アンプ特有のしっとり滑らかな質感とが相乗して、バリトンのディースカウがかなりリラックスして歌う感じ。







クリス・ボッティの3曲目。冒頭の拍手は柔らかく、スティングのリップノイズが耳に刺さらない。








これは素晴らしいですねー。noon の声質が X-PM3 のテクスチャと似てしっとりしたものなのでドンピシャにはまる。





これは一聴の価値あり。店員S田でした。






Ansuz:Darkz-A / Darkz-D2




デンマーク Ansuz Acoustics のインシュレーター、Darkz(ダークス)。


下から A、C、D2、d-tc という4グレードあるうち今回は AD2 をお借りできました。





まず Darkz-A








横から見たところ。判りにくい写真ですがアルマイト処理された高品質アルミニウムの円盤3枚の間にセラミックボールが3個ずつ収められています。





今日はこの OPPO の CDプレーヤーで試します。最初に OPPO に元から付いている四隅のフットで底板を支えた状態で聴いてから、





次に Darkz-A 3個で底板を支えて同じ曲を聴きましょう。











デュメイ:指揮&ヴァイオリン、ヴェロニカ・ハーゲン:ヴィオラ、によるいつものモーツァルトの協奏曲。



Darkz-A 3個で支持させると、元々の脚4個で支持していたときのヴァイオリン群の重なりはブレンドされていたのではなくただ凝り固まっていただけだということが判ります。さっきは無駄に硬かった。


そして Darkz-A で支持するとソロ楽器が音場にポッと浮かぶ。なるほど。






そしていつものクリス・ボッティ3曲目。Darkz-A 3個で支えると冒頭の拍手がほぐれる上に、拍手する聴衆の数が増えますね。そしてパーカッションの各楽器が立ち上がり立ち下がり共に軽快になる。


では同じ曲を今度は Darkz-D2 3個で支えた状態で聴いてみましょう。





Darkz-A とは円盤の仕上げが違います











3枚の円盤の間に収められているセラミックボールは Darkz-A と同じです。





・・アルミ円盤の表面仕上げが違うだけでここまで変わるとは。



協奏曲はヴァイオリン群が更にほぐれる。管楽器のテクスチャが肌理細かさを増し、音色が濃くなる。ホールトーンも明瞭度を増すので録音空間のエアー感が向上。


クリス・ボッティも冒頭の拍手が やはり Darkz-A のときよりもほぐれる。だけでなく、聴衆の歓声の1つ1つが明瞭に聴きとれるようになる。そしてライブ録音特有のエアー感が凄い。


以上の効果は高性能なインシュレーターに共通するものと言えます。が、この2つの Darkz、特に上級の Darkz-D2 の音には独特の個性が感じられます。なんというか、エレガントなんですよね。決して彫りが浅くなるわけではないんですが音像のエッジに人工的な強調感が無くて、全体にふわあっと、肩から余計な力が抜けたかのような表現をする。これはセラミックボールに遊びがある柔構造を採用した結果でもあるのでしょう。しかし柔構造は Darkz-A にも採用されていますから Darkz-D2 のこのエレガントな表現には他の要素が関わっている。それは何か?


球体を使うと時間的には(=動的には)柔構造でありながら非-時間的には(=静的には)点接触を確保できるというなかなか得難いメリットを享受できるんですが、球体と点接触する素材いかんで音がコロコロ変わります。Darkz-D2 独特のエレガントな表現はですからセラミックボールに点接触する円盤の表面処理によるのでしょう。柔構造は共通させつつ、接触する素材ごとにグレード展開する Darkz 、要注目です。店員S田でした。











MC-1 Pro Double Helix+ Signature 近日試聴予定!




我が家で1週間試した High Fidelity Cables:MC-1 Pro 。





今は当店デモ機として空きコンセントにささっております。


で、


今日輸入元とお話しいたしまして、


もうせっかくだから、このパワーコンディショナー・シリーズのトップエンド、


 MC-1 Pro Double Helix Plus Signature を本国から取り寄せて聴いてしまえっ!


ということになりました。


MC-0.5MC-0.5 Helix+、そして今回の MC-1 Pro と聴いてきて、


上位機の音は下位機の音より断然いい、


そしてその音のレベルの差は、価格差よりも大きい、ということが判ってしまいましたのでね。つまり、例えば MC-1 Pro を2つ買うよりも MC-1 Pro Double Helix Plus Signature を1個買う方が音が良くなる可能性がある・・。


とは言うものの、中級機の MC-1 Pro でも非常に高価ですから、MC-1 Pro Double Helix Plus Signature のパフォーマンスに感激したとしても(って間違いなく感激するでしょうが笑)すぐには買えないのですがね・・。





そして今日も Audia:FL3S に繋がった Reveal 電源ケーブルはブレークインを着々と進めています。





MC-1 Pro Double Helix Plus Signature 。つくづく長い名前ですが私は覚えてしまいました。デモ機が届いてまた自宅で試すことになったら非常に困るけど嬉しい。けどやっぱり困る。店員S田でした。





TAD-PC0120 対 7NPS-Shupreme 1




TAD-PC0120/1.8M の中古 が入荷しましたので聴いてみましょうか。











せっかくなのでこれと比較試聴しますかね。





ZONOTONE のトップエンド、7NPS-Shupreme 1






TAD-PC0120 同様、両端のプラグはモールドです。











チェロ、コントラバスの音像が強い。ヴァイオリンはちょっと子音成分きつめ。


全体に明るく艶やかな音色、軽やかな足取り、そして濡れた質感で録音されているこの録音を、 7NPS-Shupreme 1 は中低域を暗めな音色と重めな足取りに、高域は明るくて足取りは軽いもののちょっとドライかつ硬い質感で描こうとするので悪く言えば音色と足取りと質感の統一性を損ないチグハグにする感じですが、


中低域=土台をある意味しっかりさせるこのバランスが合う録音はあるはず。


では TAD-PC0120 に繋ぎ換えましょう。









面白いですねー。TAD-PC0120 にすると明るく軽やか艶やかだったこの録音の色彩感が少し後退します。ちょっとモノトーン調。そしてダークな音色。そしてマットな感じ。しかし濡れた質感は変わらず、弦のブレンドがとても心地よい。いい電源ケーブルです。店員S田でした。




中村製作所:PLC-03W




中村製作所の電源ボックス、PLC-03W 。


内部に アモルメットコアを使用したチョークコイルと高性能なコンデンサを搭載して、コモンモードノイズ・ノーマルモードノイズを強力に除去するようです。





明工社製のホスピタルグレードコンセントを採用。





インレット周りにはカーボンプレートが。電磁波・振動対策でしょう。





バーチ合板で覆われたシャシー。





底部。フットの接地面にはフェルトが貼ってあります。


今日は LUXMAN:D-03X の電源で試してみましょう。





最初に壁コンセントから直接電源を取って聴きます。








次。 PLC-03W から給電。














いつものクリス・ボッティ3曲目。壁直のときより明らかにノイズフロアが下がりました。拍手のパサつきが後退。パーカッションの残響音がやたらと明瞭に。








MQA-CD の名倉誠人  " TEARS AND PRAYERS " 1曲目「グリーン・スリーヴス」。壁直のときは2台のマリンバ、そしてヴァイブラホーンとがかなり混濁していたことが判ります。それはそれで気持ち良かったんですが笑、 PLC-03W を通して聴く方が各楽音の分析と、全ての楽音の総合とが克明にかつ動的に描かれるので聴き手の感覚だけでなくアタマも刺激してくれる印象。



アモルメット系はやっぱりよく効きますねー。


ところで、ノイズフィルター搭載の電源ボックスや各種のクリーン電源を導入すれば「サーッ」というノイズも取れるのかというお客様からのお問い合わせがけっこうあるのですが、そのテのノイズは取れません。


「サーッ」系のノイズはほとんどが残留ノイズあるいはテープヒスなので前者ならアンプのゲインを下げることで、後者なら(アナログ)録音時の録音レベル設定によるものですから潔く諦めることで解決?します。ちなみにFM放送でそのようなノイズが出るのであれば電源ノイズ対策がかなり効きます。具体的には、ノイズフィルター搭載電源ボックスや各種クリーン電源を導入したりして FMチューナーの電源をクリーンにしたうえで屋根にちゃんとしたアンテナを立てればたいていは消えます。高校時代に屋根に5素子の FM アンテナを立ててヤマハのチューナーで NHK FM を聴いていた店員S田でした。




NVS:Silver 2 対 FD V




NVS:Silver 2 RCA (中古)が入荷しています。かなり珍しいので聴いてみましょう。


せっかくなので? FD V と比較試聴しましょうか。末尾に S がつかない Silver 2 は NVSの初代のモデルで、V  がつく FD V は最新のモデルですから、新旧比較という点でも興味深い。新と言っても NVS はメーカー自体終了してしまっていますから FD V も当店在庫限りですが。。














・・いやあやっぱり NVS のシルバーはいいです(^^;)。音像が肉厚むっちり。各音像がそれぞれの質量を伴う。そして肌理細やか。倍音成分も桁違いに多い。



ハスキルのピアノは甘美だし、竹富のさざ波が妖しく官能的。


では最新の FD V はどうか。





・・Silver 2 のような音像の肉厚感や質量感はありません。どちらかというとスリムな音像。


しかし、ハスキルのピアノが軽やかになるのはある意味正しいですし、ハイパーリアルな油絵とも喩えたくなる Silver 2 よりも ある種水彩画的な FD V の方が長ける音楽もありそうです。


MC-1 Pro を導入するか悩み中の店員 S田でした。




春は別れの季節




外す前に上から撮ってみた HIGH FIDELITY CABLES:MC-1 Pro


1週間ブレークインを進めた音は実際どうなのか?



MC-1 Pro を挿した状態でひと通り聴いてから外して、また同じアルバムを再生して確認しましょう。





。。。






えいっ。






そしてすかさず空いたコンセントに MC-0.5 を挿すっ


さて音はどうなるか?


外した後も一応24時間ほどは効果が残るというメーカーの説明ではありますが・・。





ワイラースタイン。MC-1 Pro を挿していたときは音像が大きくエネルギッシュなチェロがきめ細かでほんのりウェットなテクスチャでうたっていましたが、


外した今は小さな音像。エネルギー感減退。そしてテクスチャがちょっとドライに。


外す前に音像が大きかったのはブレークインの途中だったからでしょうかね。





竹富。外した後は鳥の鳴き声、唄、オカリナ、三味線どれも力がない。みんな疲れちゃったのかのように。そしてさざ波の泡立ちが硬くなる。





ブルックナーの交響曲第1番。MC-1 Pro を抜く前の音はもっとノイズフロアが低かったことが第1楽章冒頭で判る。外した音は弦のパサつきが気になる。






アンドラーシュ・シフ。やはり外した途端にシフが疲れてしまった。更に残響音から官能性が失われる。伸びやかさも減りましたね。



ブレークインはまだ途中なのにこのザマですから、挿して 1,000時間経った後だったらもっとヤバかったことでしょう。
さてどうするか。別れたままでいいのか? ひきとめないのか?それともトップエンドとの出会いを待つのか? 別れ話さえ御無沙汰な店員S田でした。




オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館

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