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次元が違い過ぎる・・・








ついに発売開始となりました。





NVSの電源ボックス、CCS-4













購入後早速御自宅で繋いでお聴きになったあるお客様いわく、












これは電源ボックスというより、



















プリアンプだ!




と。











たしかに、この音の変化は、




我々が知っている電源ボックスによる変化とはまるで違います。




特に、音色と、




音楽的な抑揚のダイナミクスが、




超ハイエンドのプリにしたときと同じように劇的に変化します。





しかもまだおろしたてでこの効果!





ブレークインが完了したときいったいどうなるのか。。












なんといってもNVSがつくったボックスですから、




ネーサン氏の至高のチューニングが施されています。





結果として、内部には NVSのトップエンド、




Silver Inspire Sと Copper Inspire Sがハイブリッドで使用されています。




その他、筐体やインシュレーターにも同社独自のノウハウを投入。











電源ボックスとして考えれば確かに高価ではありますが、




35万円でこの音が得られるコンポーネントと考えると、逆にとんでもないバーゲンプライス。。











アクセサリー界に久々の超大物が登場です。




これは本当に凄い・・・。




店員 S田でした。
























アルフェコのインシュレーター 「ココチメタ UFO」

 





チェロのエンドピンや、






ピアノ専用のインシュレーターを製作しているアルフェコから、





スピーカー専用のインシュレーター、その名も





ココチメタ UFO」。





が発売されました。 ・・変わった名前笑。




















なるほど。むかーしの、コテコテの、ベタな UFOの形状してますね笑。













今回の試聴システム。











スピーカーはオルトフォンの Kailas SS 200。





地味なんですが笑、なかなかどうして非常に真っ当な音と造りのスピーカーです。










試聴盤。













プレーヤーは ESOTERIC : K-07。












プリメインアンプは ACCUPHASE の E-600。












こんな感じでスピーカーの下に設置。












横から見たところ。





点接触系のインシュレーターですね。





スパイクは円錐の頂点で上に載せた機器から伝わる振動を下に素早く伝えますが、





ココチメタ UFOは半円を下の皿にうがたれた小さな穴の1点で受けます。





そしてココチメタ UFOは、上部の半円スパイク?も受け皿も、




微振動を吸収する合金「アルフェ」でできているのが最大の売り。




分厚いインシュレーターが多い中、ココチメタ UFOは素材の振動吸収能力がずば抜けているので、




このような薄い造りで十分に効果を得られるようです。






で、有り無しで比較試聴したところ、











おっ、










ココチメタ UFOを下に敷いた途端に、音場と音像がふわりと浮かびました。





微小振動も効果的に吸収しているのでしょう、





音像の輪郭線のにじみも消えました。




さすが、チェロのエンドピンを作っているだけのことがあるというか、




妙にオーディオ的な色づけをしない、真っ当なインシュレーターです。




奇をてらっているのは名前だけでしたね笑。




ココチメタ UFO、絶対的な金額がお手ごろですので





ペア10万円以下のスピーカーには価格バランス的にもお勧めですね。





店員S田でした。





















1/28(土)29(日) 12時~17時 フェーズメーション新商品試聴会です!






今週末 1/28(土)29(日)  12:00~17:00は、




フェーズメーション新商品試聴会です。




話題の新カートリッジ PP-500、




300Bパラシングルのモノラルパワーアンプ MA-2000




をお聴きいただけます。











MA-2000はPSVANEの300Bをパラシングルで使用。










ターミナルがまたゴツイ! いいパーツをふんだんに使ってます。


























モノラルフォノアンプ EA-1000










同じく EA-500










そして PP-2000 !











フェーズメーションのフラグシッププリ CA-1000。 電源が左右別筐体!











実にゴージャスな陣容です。





ぜひ足をお運びください(^^)!

















【 独 Alto Extremo 】ネオ・フレックスの「 正しい 」使い方







私も個人的に購入して愛用中の、独 Alto Extremoの ネオ・フレックス。













我が家で使い始めてしばらく経ちますが、







不要振動がコンポーネントに伝わるのを防ぐという若干消極的なニュアンスが感じられる「インシュレーター」というよりも、





システムを朗々と歌わせる、非常に積極的なアクセサリーという気がしてなりません。








非常に高価なアクセサリーではあります(^^;)





私は現在のところ、アキュフェーズの SACDプレーヤー DP720の下に





ネオ・フレックス XLサイズを3個。





そして自作の電源ボックスと、











これまた自作の、スピーカーケーブル・アダプターの下に Lサイズを 2個ずつ使っています。




が、スピーカーの下にはまだ試していませんでした。




というわけで今日は、スピーカーの下に置いて試聴してみました。








今日の試聴システム






スピーカーはたまたま入った、我が家のものとは仕上げだけ異なる Vienna Acoustics の Haydn Grand Symphony Edition。





結果が良かったら我が家でもということになってしまう危険な試聴機です。











こんな感じで置きます。











あちゃー。結構かっこいいな。



















見た目はかなりイイ。。













当店にあるものは Lサイズ4個と Mサイズ4個でしたので、左右でサイズが異なりますが、とりあえず効果はわかります。




ところで、ここで所有者として声を大にして言いたい。





ネオ・フレックスは、磁力を極力ゆるめて使わないとこんな高い金出して買った意味がない! 





「フロートしている」と言えるぎりぎりまで、つまり、





ネオ・フレックスにコンポーネントを乗せた際に、磁気による反発力をゆるめすぎて受け部がベース部に触れてしまわないぎりぎりまで、磁気反発力をゆるめないと、




ネオ・フレックスを使う醍醐味は味わえません。











これは磁気反発力をかなり強くした状態です。





これをゆるめると、











こうなります。





このようにしてコンポーネントを乗せると、





肩を上下させて喉から発声していたのが、





正しく腹式呼吸になった、という感じになります。






実に伸びやかに朗々と歌うようになるのです。













で、以上のネオ・フレックスの効果は、












スピーカーでも同じ、といいますか、やっぱりスピーカーで使った場合の方が明らかに凄いことが、




わかりました。




・・・これ高いんだよなあ。





困った。





店員 S田でした。

































磁気伝導技術の high fidelity cables 試聴会!









今日は、





米国特許取得の磁気伝導技術で話題の high fidelity cables 試聴会でした!













RCA端子の先端に装着する Magnetic Adapters は勿論のこと、













空きコンセントに挿す Magnetic Waveguide、













Ultimate RCA ケーブル、













エンハンスド XLR ケーブル、













Ultimate フォノケーブル、























エンハンスド スピーカーケーブル、





これらが一堂に会しました。





磁気伝導技術という、我々オーディオファイルにも馴染みのない画期的な技術となりますと、





実際に御自身の耳で使用前使用後を比較試聴してみないと、





いったいどういうものなのか?




というか、そもそも本当に効果があるのか?




としかお考えになれないのが現実ですよね笑。










私も聴く前は半信半疑でしたが笑。





しかし同社の各種製品を一通り聴いてみた印象として、





テクスチャが滑らかになり、温度感が増し、




コンサートホールのステージの上の、楽器間の距離が判るようになる、




というのが磁気伝導技術の効果と言えるように思います。













あと、試聴会形式ではいかんともし難いのですが、





同社製品は本領を発揮するまでに数百時間を要しますので、




繋いだ直後に聴き取れる変化は本来の実力の10%にも満たないというのが、




Magnetic Waveguideを自宅のシステムに導入してブレークイン中の私には




なかなか歯がゆいところですね笑。





同社製品は繋いだ後、日増しに凄いことになります。












ともあれ、今日の試聴会は参加者の方々から御好評いただきましたので、




来月、2月25日(土) 13時~17時にまた、同じ内容にて開催することになりました。




ぜひお越しください(^^)。




店員 S田でした。














米 high fidelity cables 試聴機 沢山入っています










今、当店には 





米国特許取得の磁気伝導技術が話題の米 high fidelity cables のデモ機が






沢山入っています!













空きコンセントに挿し込む Magnetic Waveguide












エンハンスドスピーカーケーブル













Ultimate RCA ケーブル と デジタル用 Magnetic Adapters













エンハンスド XLR ケーブル












そして Ultimate フォノケーブル。





1月14日 13時から17時まで、当店にて high fidelity cables 製品の試聴会を開催いたします!





流し込み形式ですので、普段お聴きの CDを御持参いただいて御試聴になれますよ(^^)。





ぜひ御参加ください!











High Fidelity Cables のフォノケーブル! 








今日は米 High Fidelity Cables のフォノケーブルを試聴しました。
















ドイツ Acoustic Solidのターンテーブルと、

















英国 EARのフォノイコライザー













そして試聴盤はこちら。














繋ぎ換えた途端に、














声に立体感と、













芯が出ました。





いや、なんというか、





立体感と実在感が増すのは 今まで試聴してきた High Fidelity Cablesのアダプターやスピーカーケーブル等と同じなのですが、













フォノケーブルだからでしょうか、






アナログ特有の空間の前後と、





人間の声の生々しさが、





際立つようになりました。















こんな風に雑に繋いだだけなんですが(^^;)、






こいつはもう元に戻せない級の変化です。。






なんといいますか、






正しく濃厚なんですよね。





アナログ特有の有機的な質感が、





磁気伝導技術で正しく針先からフォノイコまで伝送されているということなんでしょう。





私もガラード401を我が家に導入したところですので、





個人的にも否応なく大注目のフォノケーブルです。





近日中に High Fidelity Cables のデモ機が多数当店に入る予定です(^^)。





店員S田でした。










米 High Fidelity Cablesのスピーカーケーブル 試聴しました









米国特許を取得している磁気伝導技術を採用したアダプターが注目を集めている High Fideliy Cables。





先日、同社のスピーカーケーブルをやっと試聴することができました。














こんなケースに入っています


















これがケーブル中央部








かっこいい。










デモ機はかなりの長さでした。









今回の試聴システム。
アンプ:TRIODE TRV-845SE 
SACDプレーヤー:ESOTERIC K-07X
スピーカー: Vienna Acoustics LISZT










メロディー・ガルドーのこの盤のほか、何枚か聴いてみました

















やっぱり、















High Fidelity Cablesの製品は、














繋いだ途端に














その効果がはっきり判りますね。





音像が立体的になる。楽音の間の位置関係が明らかになり、





音場も前後左右に広がる。





そして雑味が消える。ノイズフロアが下がる。





磁性体を使うアクセサリーって、音色を妙な感じに変えてしまいがちで私も良い印象は持っていないのですが、





High Fidelity Cablesのアダプター、そしてケーブルには、そのようなデメリットがありません。






オーディオ的なクオリティだけを、はっきりと判るレベルまで引き上げてくれる。





この変化を好ましく思わないオーディオファイルの方はいらっしゃらないと思います。





当店ではしばらく同社のフォノケーブルを御試聴いただけます。





店員S田でした。










英国の老舗 THE CHORD COMPANYの試聴機 沢山入りました








英国の老舗ケーブルブランド、THE CHORD COMPANY。






お問い合わせが多かった同社のケーブルの試聴機のご用意ができました。






ご試聴いただけるようになったのは以下のケーブルです。





●Chord Music XLR
●Sarum Super ARAY XLR
●EPIC XLR / RCA
●Shawline XLR / RCA
●Clearway XLR / RCA
●C-line RCA
●Epic Reference Speaker Cable






赤いケーブルが Showline,、グレーが Epic、青が Clearway










Epic Reference スピーカーケーブル







Sarum Super ARAY XLR
















そしてトップエンド Chord Music !






同社が大変力を入れているのが電磁波対策。





ご存知のとおり昔と違い現在は盛大に電磁波が飛びかっておりますから、電磁波対策を厳重に施した CHORD のケーブルは S/Nがとにかく素晴らしいです。





そして CHORD のケーブルはさすが老舗で、安っぽいハイファイ調にせず非常に実直な音ですので、音に驚かず音楽に驚くことができるまっとうなハイエンドケーブルブランドの1つとして、私も個人的に大好きです。






論より証拠。何はともあれ当店にて御試聴ください。






店員S田でした。












オーディオアクセサリー・リレー試聴会 ただいま開催中



















リレー試聴会、ただいま開催中です!












リレー試聴会特価の製品も多数ございますよ!