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High Fidelity Cables の スピーカー / フォノケーブル!









独自の磁気伝導技術が話題の米 High Fidelity Cables。













先日、輸入元のブライトーンさんが同社のスピーカーケーブルとフォノケーブルを持ってきてくださいました。






















個人的にも同社の Magnetic Waveguideを自宅で試聴して劇的な効果に驚きましたので、






















近々自腹で購入予定だったりします。







だってあの音を聴いたら買うでしょ笑。 







副作用無しに、そしてシステムそれぞれの個性をより引き立てる方向でクオリティがむちゃくちゃ向上しますからね。






磁性体系のアクセサリーに抱かれがちなイメージを同社の製品は見事に覆します。














そんなわけでここのスピーカーケーブルとフォノケーブルは一聴してその威力を実感できることは確信できますから、














早く試聴したい笑。






あいにく当店はリレー試聴会の準備で試聴システムが使えませんでしたので、来週後半以降に






改めて試聴させていただく予定です。






乞うご期待!






意外と?気難しい QUAD 22 + II に合うケーブルを探し中の店員S田でした。












エンハンスド XLRケーブル 聴いてみました









今までご紹介してきた 米 HIGH FIDELITY CABLESの Magnetic Adaptersは RCAケーブルに装着するアダプターで、Magnetic Wave Guideはオーディオ機器に近い空きコンセントに挿す形状のものでした。





今回聴いてみたのは、同社が特許を取得している磁気伝導技術をケーブル本体に最初から組み込んだ、その名も「エンハンスド XLRケーブル」。















ケーブル中央に位置するこの部分が、アダプターとして独立していたのですね。















繋ぐと随分大掛かり笑。














当店常設のOPPOのユニヴァーサルプレーヤーから














Nmodeのプリメインアンプ X-PM7に繋ぎます。












試聴盤はこちら。 井筒香奈江さんの「 音のまにまに 3」













なるほど。






Magnetic Adapters や Magnetic Wave Guideを装着したときと同様に、






ノイズフロアがすとんと下がり、






ヴォーカルが立体的に浮かび上がる。。







 






上下左右だけでなく前後の音像定位も容易に聴き取れるようになる。






75万円(1mペア・税抜)とかなりのお値段ですけど(^^;)、





このように「容易に」空間情報を聴き取れるケーブルは、あまり知らないです。





アクセサリーの効果って、自宅で聴いてみると店内で聴いたときの3倍くらいになるんですよね。





店内でここまでわかりやすい効果が出るなら、過去の経験からは我が家で繋ぐと相当凄いことになるはずです。






ですから私はこれを借りて自宅で聴きません。





なぜか。





欲しくなっちゃうから。 






自宅試聴の定義は、自分から罠にかかること。なので。






こう見えて多少は学習している店員S田でした。











オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館独占販売! KRYNA:ジャンパーケーブル









「欲しかったのになぜかいいものが無かった」って、意外にあるものですよね。






9月上旬より当店にて独占販売(!)がこのたび決まりました、KRYNA クライナ のジャンパーケーブル。 予価税別10,000円。






この価格帯に実はいいものが無かった(^^;)。
















同社のSPCA3がベースです。
















良質なYラグを装着してあります。















では早速試聴。






今日の試聴システムは、




スピーカーが英国ProAc:Studio Mk.2。



CDプレーヤーがOPPO:BDP-105。



アンプがNmode:X-PM7。






ところでProAcは上手く鳴らすのが実はかなり難しいのです。














ありきたりなハイファイアンプと、ただメリハリがきいてワイドレンジなケーブル、






そして凡庸なデジタルソースで鳴らすと、






あまりにも普通過ぎる音しか出ません。






しかしアナログソースをナローレンジで濃い音のする古風なアンプで鳴らしたときのProAcは全くの別物。





アナログ特有の前後方向の空間表現と、ぐわっと迫る分厚い音像、





そして音楽的なダイナミクスが存分に味わえるのに聴き疲れしない、生理的に心地良いテクスチャ。





これらが聴けたときの喜びは格別です。





しかし、アナログソースとQUAD等のアンプという黄金の組み合わせでも、





ケーブルひとつでこれらが台無しになることはしばしば(^^;)。






比較試聴用に用意したジャンパーケーブルがこちら。

















当店備品の笑、ありあわせで作った適当ジャンパー。






といっても、切り売りにしてはかなり高価だったスピーカーケーブルに、一流メーカー製のYラグとバナナ端子を装着していますから、素材自体はさほど悪いものではない笑。





ただやはりメーカー製とは異なり、チューニングを全くしていません。





良い素材を揃えても、それを一つの製品にまとめあげる能力と、チューニングの手間が欠ければいい音なんて出ないですよね(^^;)。





そして今日はその事実を改めて痛感してしまいました。








ジャンパーは単体で商品化されているジャンルですので当然、色々なスピーカーケーブルとの相性が問題になります。






スピーカーとスピーカーケーブルは誰だって相当吟味した上でチョイスしますが、






バイワイヤ対応のスピーカーを買い、それに合わせたスピーカーケーブルをせっかく選んでも、






ジャンパーが妙な自己主張をして台無しにしてしまうことはけっこうあることです。






当店の備品は今日もそいつをやらかしました笑。







ProAcとNVSの組み合わせは、濃厚で豊かな音を狙ってのものであるはずなのに、







備品ジャンパーは変な色気を出して子音が強調されてしまい、一聴メリハリがきいてオーディオ的に面白くなった気がするのも束の間、





これじゃあProAcを買った意味がないよ。って音になりました。






ではKrynaジャンパーに換えてみるとどうなるか?















しっとり滑らか。。






生理的に心地よくて聴き疲れがしない。







じんわり沁み込むヴォーカル。 アナログ的な有機的テクスチャ。







NVSの持ち味でもある濃厚な官能性も損なわれることがない。






やっぱりメーカー製は良くできてます(^^;)。





しかもドイツ製超極細より線が、ニュートラルな音調で自身の色を付けず、エッジを不用意に立てないDSD的なきめ細かさを実現。  ・・・これはイイ!





ありそうでなかった良質で廉価なジャンパーケーブル。





来月より当店で独占販売いたします。






店員S田でした。



















オトナのケーブル ~ Black Cat Cable ~








新ブランド Black Cat Cable。 






個人的に今一番熱いケーブルブランドです。







Black Catのケーブルを繋ぐと、いつものコンポーネントからオトナの音がします。








ケーブルにコドモもオトナもあるもんかという声が聞こえてきますけれど笑。


















店頭効果というものはテレビだけでなくオーディオにもあるものですが、

















Black Catのケーブルに交換した直後に例えば低音がどばーっと出るとか、音像がガツンとくるとか、






そういう量販店的な店頭効果が高い音が出てくるということはありません。







むしろ一聴すると地味。







しかし非常に温和で、しっとりした質感、ふんわりと上品に広がる音場。









5N純銀単線を導体に採用する Lupo RCA







非常に潤い豊かな音色。






そしてその馥郁たる薫りが漂う中に、その手の音にありがちな音像の揺らぎがBlack Catのケーブルには無いことに気がつきます。






さらに聴きこむと、なんと言えばいいでしょう、この音色には、私も惚れ込んで愛用している米NVSのそれとも違う独特の官能性がありますね。






とにかく、しっとり滑らか。実にきめ細かなテクスチャ。











このプラグがまた素晴らしいのです







玄人好みのケーブルブランドでしょうね。







一見地味なニューフェイスですが、お手頃な価格でこれぞハイエンドと断言できるケーブルを取り揃えている Black Cat、 日本のオーディオケーブル界に黒猫ならぬ黒船来航という印象です。






店員S田でした。








【 AiTEC : Λ8.24 for Digital 】 静電気を除去するインシュレーター!?

 





独特のアクセサリーでいつも驚かせられる AiTEC からインシュレーターが発売されます。




インシュレーターといえば当然、振動対策のためのものでしたが、そこはAiTEC 、普通のことはしない笑。なんと静電気対策のインシュレーターです。 うーむ。安定の不可思議メーカー。




率直に言って今回も半信半疑なのですが笑、先日デモ機を聴くことができましたのでご報告します。






 







青い樹脂?の天板の真ん中にシリコンの突起。ここで機器を支えます。





できるだけこの突起が機器の端に接するように設置するのだそうです。

















ただ今回試聴に用いたSACD プレーヤーが AccuphaseのDP77で元々付いているフットの方がラムダ8.24より高さがありましたので、写真のようにフットの下に設置しました。














ラムダ8.24をひっくり返すと、鮮やかなオレンジ色が我々マニアの眼を射抜きます。
どうやら、オレンジ色の接地面に青い杯を被せた形状のようですね。






振動吸収性能に優れたインシュレーター(KRYNAのD-PROP extend等)やボード(Acousitc ReviveのRST-38H等) もこのような構造ですよね。





つまり、床との接触面を構成するパーツと位相的に別のパーツが機器を直接受け止める。





こうすることで床と機器とがアイソレートされ、Insulation(=絶縁)が実現する。





そして我々オーディオファイルはインシュレーションと言えばまず、振動面でのインシュレーションのことを考えてきましたが、






AiTECのラムダ8.24は、床と機器との電気的なインシュレーションを実現する、ということのようです。









 






うーむ。。どちらかというと樹脂は静電気を発生させちゃいそうなイメージがありますよね。





何はともあれ試聴。









今回の試聴盤





有り無しで聴き比べると、





違う(^^;)。 明らかに良くなりました。





まず、空間がサーッと広くなります。しかも霧が晴れたような透明な音場になる。





音像もスッキリクッキリ。






なんで?? というか、これは振動を吸収した効果だけでは無いのでしょうか?

















確かに、NORDOSTのスピーカーケーブルがこのような形状をしている理由が、きしめんの幅広い面ではなく線状の細い面で接地することで床の振動だけでなく静電気の悪影響からも免れるため、なのは事実です。 






接触面積が小さいほど、振動・静電気の悪影響も小さくなるわけですね。







(海外のオーディオショーの動画や写真を見るとせっかくのNORDOSTのスピーカーケーブルがきしめんの幅広い面で床と接していることは頻繁にありますが笑)







ですから、ラムダ8.24のように、天板の半球形のシリコンが点接触で機器を支えるのは、静電気対策として理にかなったことではあります。





ですが、点接触のインシュレーターって他にも結構ありますよね。けどそれらも振動対策の一環としての点接触でした。





さすがAiTECというべきか。。うーむ。







 

箱がかっこいい






ただ、音質改善の理由が何であれ、税別18,000円でこの効果が得られるのは驚きです。コスパは非常に高い。






当店では世界最速で笑、ラムダ8.24の試聴会を 8/28 14時から開催いたします。






半信半疑でも(って私もまだ半信半疑です笑)使用前使用後の変化は一聴の価値大アリですので、ぜひお越しください(^^)。







店員S田でした。










【 MUTECH : MU-RCAP 】 エレガントなアース 













自宅新製品試聴その2。







MUTECHの グラウンドコントロール RCA保護キャップ MU-RCAP



税別定価 ¥12,000。
















アナログの権威 カジハララボの梶原さんはカートリッジをはじめとするアナログオーディオに関するノウハウを底知れぬほどお持ちで、






そのノウハウの一端がこのキャップに惜しみなく投入されています。















素材は選別された最高水準の無酸素銅。






寸法、刻み、内部の底の摺鉢状の削り方、そして通常の20倍もの厚い金メッキは全てがノウハウに基づいた吟味とチューニングの結果。








小さくて凄く地味なんですが笑、最近流行りの大きくて重いヴァーチャルアースより僕はこちらに遥かにエレガンスを感じて好き笑。
















有り無しを比較すると一聴瞭然の効果。















イズフロアが下がる。






シューマン の Dichterliebe、冒頭 ブレンデルのピアノが抑揚豊かにこれでもかと繊細なメランコリーを湛えるのは、この静寂な背景あってこそ。







というわけでこれ自腹で買います。 仕事なのか趣味なのか。 因果な商売だ・・。


【 MAGNETIC WAVE GUIDE / MC - 0.5 】 これは素晴らしい・・ 《 米 HIGH FIDELITY CABLES 》

 






昨日は我が家で新製品の試聴をしました。仕事なのか趣味なのか。







 







私 園田 自作の4個口 電源ボックス(写真中央)の空きコンセント(左から2番目)に挿してあるのが 米 HIGH FIDELITY CABLES の MC-0.5 Magnetic Wave Guide






かいつまんで説明するとこれは、同社のRCA用 Magnetic Adapter 同様、米国特許取得の磁気伝導技術により電流を適正にするというもの。







効果をフルに発揮させるには数百時間を要するとのことで、挿してからまだ半日の現在、まだ評価するには早いのですが、






一音一音のエネルギー感が増大。













全帯域にわたって密度感、立体感が向上。







パルシブな音はよりパルシブになりながら、残響成分、倍音、の描写がより緻密になる。






残響成分と倍音は、音像のフォーカスが定まると逆に失われがちですよね。 不要な付帯音が消えると同時にこれら音楽の美味しい成分も消えてしまうのはよくあること。




それをやられると例えばライブ盤の優秀録音の肝心のエアー感まで消えてしまうわけで、





その点このMC-0.5は、全く違いますね。









今日の試聴盤






どの盤を聴いてもなぜか楽しい笑。 







スピーカーで言えば、優秀なトランスデューサーなのに、というか、余計な付帯音だけを取り除き録音を正確に再現するトランスデューサーだからこそ初めてわかる楽しさってありますよね。







それと同じ楽しさがこのMC-0.5 を装着すると味わえます。







しかもまだ本調子には程遠く、数百時間後にはもっとすごいことになるという ・・
















私これ買います。もう元に戻せない(^^;)。






自宅試聴はやっぱり危険だなあ。。







店員 園田でした。 仕事なのか趣味なのか。







【 CZ-1 】 頭外定位を実現したヘッドホン 《 CROSSZONE 》










ヘッドホンリスニングにつきまとっていた頭内定位の問題を克服した話題の CROSSZONE: CZ-1。





先日販売元のトライオードから担当Nさんがデモ機を持ってきてくださいました。

















随分と大きなヘッドホンです。











トライオードのNさんです。







普通のヘッドホンよりも若干前寄りに装着します。
















ユニットの位置が非常に特徴的。


















アコースティックな手法で頭外定位を実現しているわけです。





音場が普通のヘッドホンですと左右のハウジングの間、つまり頭の中に展開されるところですが、





CZ-1で聴くとおでこの斜め上に展開します。なるほど。。





スピーカーによるステレオイメージともまた違いますが、ヘッドホンでこのような空間表現ができるとはたしかに凄いです(^^;)。 

















そして日本製。精密機器工業が発達している長野県岡谷市で製造されています。



















このユニットが透けて見えるダスト防護メッシュはなんと岡谷産の最高級シルクです。







ACOUSTIC REVIVEもアコースティックパネルRWL-3の表面にやはり天然シルクを採用していますよね。シルクのランダムな組織が絶妙に音を拡散させるというのがその理由ですが、CZ-1でもその効果を感じ取ることができます。






店員S田でした。










【 DA-150 】 音楽性豊かなヘッドホンアンプとしても 《 LUXMAN 》










据置でコンパクトなヘッドホンアンプを探してみると、いわゆるハイレゾ感を強調した音がするものがやたら多いですよね笑。





高域の伸びや鋭さが前面に出るばかりで、中域が薄く、






電子楽器系を聴くにはいいかもしれませんが、クラシックを長時間聴くのはちょっとツライ感じ(^^;)。





メインシステムとは別の場所に、コンパクトながらオーディオ的にまっとうな音がするヘッドホンシステムがあるといいなと思っているオーディオファイルは結構いらっしゃると思います。






老舗中の老舗オーディオブランドであるラックスマンから、大人気だったUSB DAC、DA-100の後継機 DA-150 が発売されました。

















詳細はこちら







我が家で愛用中のヘッドホン、 ENIGMAcoustics : DHARMA D1000 で色々なソースを聴いてみましたが、























しっかりラックストーンなんですよね。これがまた。







濃厚な中域。弦も管もふくよかで甘い音色。






この絶妙にブレンドされた楽音の重なり合いを聴くと、高解像度感をやたら意識させる薄っぺらなハイレゾ系笑とはそもそも目指しているものが違うということがよーくわかります。






先代 DA-100より価格が上がりはしましたが(税別定価¥68,000  → ¥98,000)、






アッテネーターにラックスマンのプリメインアンプ、プリアンプで採用されているLECUAを新たに搭載しているうえ、







ヘッドホン出力にディスクリートのバッファー回路も追加していますから、3万円の金額アップにも納得せざるを得ない(^^;)。
















入出力も必要にして十分。そして日本製。






電源はアダプターでなく、メガネでもなく、電源ケーブルを換えてパワーアップしやすい通常のインレット。 個人的にここが一番ありがたい。遊べますからね。







 







10万円を切る価格で、優秀なDACを内蔵する、ピュアオーディオグレードのヘッドホンアンプ。





DA-150は相当コスパ高いです。






店員S田でした。











超ハイC/P電源ケーブル 集中比較試聴!








 




 


各社から相次いで発売された超ハイC/P電源ケーブルを集中比較試聴してみました。







まずはAETから。EVO-1302S AC V2/1.2m

















ノイズフロアが低い。いたずらにワイドレンジ感を演出せず、聴いていて安心感を覚えます。





温度感が人肌で、中低域の量感が多め。アルミのシールドが効いている印象です。





安価な電源ケーブルなのにしぶい音作りですね。


 




お次は Acoustic Revive:AC-2.0 Triple C














AETから一転して高域が伸びました。低域はスリム。AETよりフラットバランス。







微粒子感を意識させる高い解像度。温度感は高くはありませんが低くもない。






ニュートラルな音色と高解像度が特徴なので、上流に使うととても良さそうです。


 






そしてFurutechのThe Astoria












 


中低域が程よく豊かになりました。しかも、高域・中域・低域全てにおいて高い解像度。







驚くべきは、ぱっと聴きはさほど解像度の高さを意識させないのに、聴きこむごとに楽音の中に微細な音の繊維が隠れていたことに気づかされるところです。 







こんなに安いのに笑。けどこれは本当にいいですね。。



 


最後もFurutech。The Empire














今回の4機種の中では最も高価なことは、ケーブルの太さでもわかります笑。






・・見事なピラミッドバランス。分厚いながら引き締まった低域を土台に、実にスケール大きく音楽を表現します。






テクスチャも滑らか。金メッキの効果でしょう、程よい陰翳と艶が乗ります。。これでこの値段か。。(^^;)。





Empireは特に交響曲に良いでしょうね。この価格でこのスケール感。。





当店にはこれら4機種のデモ機がございますので、ぜひ御試聴いただきたいですね(^^)。





 


店員S田でした。