MC 0.5 Helix + 2個使い





外すとむちゃくちゃ寂しくなると話題のアクセサリー、


High Fidelity Cables の MC 0.5 Helix + を今日は



2本使いしてみました。









御覧のように DAC と プリメインアンプの電源を壁コンセントから直接とった状態で聴いたあとでこのように同じ壁コンセントの空きに MC 0.5 Helix + を挿してから









今日は15分待ってみました。御存じの通りこのアクセサリーが本領を発揮するまで挿してから最低でも 400時間かかりますので15分って短すぎるんですが実際上仕方ない(^^;)。





・・MC 0.5 のユーザーの方ならお分かりになるでしょう、MC 0.5 挿入後 1,000時間経過するとえも言われぬ官能的な質感に音場が満たされますが






MC 0.5 Helix + を2本挿した今日も 例えばいつものロバータ・フラックみたいに古い録音なんかが特に気持ちよく聴けるようになるんですよね。ちなみに我が家でいわゆるヒストリカル音源をたとえデジタルでも音楽としてまともに聴けるようになったのは、もちろん他にも色々やってはいますが笑  MC 0.5 を2本使っているのがかなり効いてる結果だと言ってしまっていい。具体的には、


ヴォーカルも楽器もテクスチャがぞくっとするくらいしっとり肌理細やかになる。もちろん見境なく全ての音をそうしてしまうのではなく、カチッとした音はカチッとしたまま、ハスキーヴォイスもハスキーヴォイスのままに、


つまり各楽音のテクスチャの性質はそのままに、といいますか、その性質をむしろ「高める」んですよね。下手なリマスター盤みたく化粧しすぎて、オリジナル盤で聴けた粗いながらも生々しいテクスチャを消してノペーっとペターっとしてしまうようなことがない。スペインで頻発しているというフレスコ画や彫刻等の素人による「修復」的なことは絶対しない。


なので





当然この録音が逆にヒストリカル調になるなんてこともない笑。ちなみにこの録音で比較試聴した印象では、MC 0.5 Helix+ 2本を15分挿した後はオケのすべての楽器からあたかもツカエが取れたかのようにスッカーンっと音が出るようになる。そして楽器間の距離が明瞭になり、各楽音のテクスチャの描き分けがより精緻になる。



次回、マーラーの交響曲で比較試聴してみましょうか。特に各金管楽器の音の描き分けを精緻にできないシステムだとマーラーの交響曲は厳しいですから。



MC 0.5 Helix を2本挿した今回この録音を再生してみて、MC 0.5 を2本所有し愛用している私の印象ではどうやら MC 0.5 より明らかに MC 0.5 Helix+ はハイパワーです。15分でかなりの効果を実感できてますから。ブレークインが完了した後どんな世界が待っているのか・・。



前の私のシステムだと トスカニーニ・コンプリート RCA コレクション(84CD+DVD)を聴くのは苦行でした。一貫してパッサパサな質感だったうえに平面的にしか音場も音像も展開してくれなかったからなんですが、
今の私のシステムはトスカニーニやフルトヴェングラーやミトロプーロス等のヒストリカルはもちろん、ノリントンでもラトルでもヤニック・ネゼ=セガンでも自分史上最高に音楽的説得力高く再生してくれます。(注:のろけです。)これは MC 0.5 無しだと結構厳しくなる。数か月前、全接点を TMD で再処理した際 コンセントから MC 0.5 も外したんですが、全部戻してから1週間ほどの音はかなり寂しかったのがその哀しい証拠です。



なので MC 0.5 は二度と外したくない。また最初からブレークイン始めるのはヤダ。もちろん Helix + を追加は当然シタイ。けど高い。謎の遺産でも転がり込まないだろうか?店員S田でした。





FURUTECH:NCF Booster-Brace 試聴 。




NCF シリーズ で快進撃中の フルテックから新製品が誕生。


その名も NCF Booster-Brace 。


Brace (ブレイス)=締め具、支持具 といった意味。しかしこの製品はコンセントに電源ケーブルのコンセントプラグを確実に挿すためのアクセサリーなだけではない。


不要振動を減らし、静電気の除去もしてしまうアクセサリーです。





私はこの新製品については音展でお披露目された際の写真を見ただけでしたので、





↑ 実はこんなに凝りに凝った素材構成、構造だったと知ってビックリ。


フルテック、攻めてます。











赤いのは両面テープ。





この面をコンセント側と両面テープで固定させます。








今日は プレーヤー、プリメインアンプの電源で試します。まずこのように NCF ブースターブレイス 無しで。



ちなみに今回はイジワル?で、コンセント GTX-D NCF (R) 、コンセントプレート 105.1 NCF という NCF コンビに ブレイス 有・無 で試します。NCF を既に沢山使っているんだから このうえ ブレイスなんて要らない気もして。ブレイス も決して安くはないんでね笑。





さ、ではいよいよ NCF ブースターブレイスを装着。





気のせいかな。ついこないだもこんなよーなことやったような。





いや、多分きっとこれからもずっとこんなことを





・・続けるんだろうな。ってナニまたこのかっこいいこと!

これだからオーディオはヤメラレネエ。





ハァ・・(溜息)。





今日の試聴スピーカーは 伊 audel の Magika Mk.2 。なんですが、





ブレイス無しで聴いたときと笑っちゃうほど違う! さざ波が沖から手前まで断続的に、つまり途切れ途切れに展開していたのが、


ブレイス有りだと欠落無く繋がって前後に展開するようになるだけでなく 
唄、オカリナの音像がキュウっと絞まる。





安直ハイファイ系アクセサリーだとモワンとした美味しい質感を消してバカのひとつ覚えみたいにスッキリクッキリハッキリの1本調子にしてしまうこの録音も、ブレイス有りだとモワンとした質感がむしろより際立つ(ノイズとシグナルを正しく判別できるアクセサリーということです)。





そしてこの曲。冒頭右手のパーカッションからして全然違う。


奏者と楽器の周囲を覆っていた淀んだ空気が取り払われたかのよう。


ノイズフロアの低下・音像サイズの適正化・空間情報の精密化。


ブレイスの効果をまとめればこんな感じでアクセサリーの効果としてはよくある表現になってしまいますが、


音質の向上度からすると NCF Booster-Brace は 超絶ハイC/P アクセサリーだと断言してしまいましょう。


店員S田でした。







Audio Replas:CPP-2 SZ / HG























入門クラスのプリメインアンプも買えてしまう金額のコンセントプレート。


しかし所有者は現物を手に取り眺めるたびに、その美しいデザイン、ずっしりくる重量、そして極めて高い製造精度に金額以上の満足感を覚えるに違いありません。





コンセントプレートの比較試聴用にうってつけの、FURUTECH が制作した4個口電源ボックス(非売品)。





同社のコンセントプレート、104-D と比較します。









プレーヤーとプリメインアンプの電源を 104-Dを装着したコンセントから取り、





いつもの竹富を再生。





では次。同じコンセントに CPP-2 SZ / HG を装着します。





ふと我に返る。





僕はいま何をやってるんだろう? なんだこの物体は?





漢字を見ていて急に違和感を感じた時と似たこの気持ち。・・大切にしたい。





いや、しかし





やっぱこれかっこいい。











鳥の鳴き声の音像がキュウっと引き締まりずっと遠くに聴こえ、


さざ波の粒立ちがキメ細かさを増し、


唄もオカリナも雑味が消えて密度感が激増。


ここまで変わるなら他の曲も聴きたくなるのが我々オーディオファイル。既に違和感は吹き飛んでおります。











どの録音を聴いてもやはり音像が適正サイズになり、音像間の分離も向上し、


空間の前後左右も出ます。しかもノイズフロアが相当下がる。


CPP-2 SZ / HG 、極めて高性能なコンセントプレートです。


104-D と比較すると若干温度感が下がり、フラットバランスになる印象ではありますが、


CPP-2 S SZ / HG がもたらす音質向上度を知るとそのあたりは他で調整したくなると思います。


店員S田でした。





















QRT Qv2





空きコンセントに挿す系の電源アクセサリーには悪いものが無い気がするのは私だけでしょうか?







というわけで今日は QRT Qv 2 を試聴しましょう。





まず Qv2を挿さない状態で





いつもの竹富を聴きます。







・・たまたまもう1本 Qv2がありますので、もう1本挿しちゃいましょう。







Qv2、いいです!素晴らしい。手前に打ち寄せる波に前後が出る。


Qv2無しで聴いたときより鳥の鳴き声がやや左に移動し、音像がぼやけた円形だったのがキュッと径の小さな点になる。


当然のようにノイズフロアも下がる。これは欲しい。1本より2本! 2本より3本!


といいつつ昨日も海外にアナログのオリジナル盤を14枚注文してたりして予算に余裕がない店員S田でした。稀少な某アームを買ったままでキャビネットもまだ用意してないし嫁さんもいない。









HFC:MC-0.5 の上級機 MC-0.5 HELIX + 登場





磁石同士なのでこうやってすぐくっつくんですよね。


米 High Fidelity Cables の MC-0.5 は当店で今も人気ですが、その上級機である MC-0.5 HELIX+ が近日国内発売開始ということですので、




左が MC-0.5 HELIX+ 。サイズは 右の MC-0.5 と変わりません。




左が MC-0.5 。右が MC-0.5 HELIX+ 。






今日の試聴盤はこちら。竹富。MQA-CDです。







輸入元によると壁コンセントでも電源ボックスでもクリーン電源でも効果があるとのことでしたので、今日はプリメインアンプとCDプレーヤーに給電している ISOTEK に挿したり挿さなかったりで試してみます。


まず御覧の通り何も挿さない状態で。





では次に MC-0.5 を挿して聴きましょう。磁気伝導技術はその本領が発揮されるまで時間がかかりますが、さすがに 1,000時間も待っていられませんので今日は 挿してから 5分間 待って再生します。


~ 5分経過 ~





冒頭、手前に打ち寄せるさざ波の向こう、沖方向でゆらめく海面に聴き手の意識が向くようになるのは MC-0.5 の効果ですね。空間の広さ、音源の方向、そして各音源間の距離の再現能力がたかだか5分のブレークインでも向上するのです。


では次。MC-0.5 を引っこ抜いて同じコンセントに兄貴分の MC-0.5 HELIX+ を挿します。





~  5分経過 ~





・・・。






同じ5分なのに、HELIX+ は MC-0.5 のブレークインが相当進んだ後みたいな音がします(^^;)。


ブレークインが完了した MC-0.5 の音を知っている方なら御存じでしょうが、Magnetic Waveguide の効果は実は空間再現能力の向上だけではありません。


各楽音の質感がウェットになる。音像定位がビシッと定まるようになる一方で音像の輪郭線にまとわりついていた歪み感は消える。そして音像自体における空間成分というべき「音像の立体感」が 明らかに増す。


HELIX+ はこれらの効果をたった5分のブレークインでかなり実感できるのです。


。。。やばい比較しちゃったな。これ専用に電源ボックスをつくるとなるとまたおカネが。。


店員S田でした。








ツチノコ型電源2機種比較




今日はツチノコ型電源を2機種比較しましょうか。





プリメインアンプの電源を最初は普通にツチノコ無しで。





では次。フルテック:Flux-50 NCF Filter を挿入します。









かなり効きますねこれ。


ノイズフロアが明らかに下がり、静かになった音場に電子音とヴォーカルが音色濃く立体的に浮かびます。各電子音に高低・前後も出るので臨場感がすごい。





そして電源のノイズに適切な対策を施したときはいつもそうなのですが、音がドバアッと出てきます。あたかも蛇口を全開にしたかのように。下手なフィルターをかますと逆に蛇口を絞ったような感じになるのとは対照的です。









Flux-50 NCF Filter 、使えます。これはいい。


では次。Acoustic Revive:RAS-14 Triple C













Flux-50 NCF Filter のようなエネルギー感、音色の濃さはありませんが、






音像、音場の立体感をしっかり表現する。押すのと引くのとをナチュラルに描き分けるので、


この音を聴くと Flux-50 NCF FilterRAS-14 Triple C よりやや1本調子だったかも?とも感じます。ここは好みが分かれるでしょう。


今日のお茶の水は天気が不安定。店員S田でした。


High Fidelity Cables:MC-0.5 HELIX +




アメリカ:High Fidelity Cables から、





ロングセラー化しつつある マグネチックウェイブガイド:MC-0.5 の上位機











MC-0.5 HELIX + が我が国でも発売されることになりそうです。


今私の耳には MC-0.5 所有者の方々の、「やめてー」という嬉しさと切なさが相半ばする心の叫びが聴こえています。


2本所有している私の心も叫んでいます。なぜか。


・・だってあの磁気伝導技術の効果を痛いほど知っている我々所有者は、MC-0.5 は外すとその効果が儚いユメのように一瞬で消え去って、外す直前まで聴こえていたあの得も言われぬ美音を復活させるためにはまた最初から1000時間ブレークインをしないといけないことも痛いほど知っているところ、


MC-0.5 より高性能なやつが出ちゃったらまた買わざるをえないし、そうなると電源ボックスを新調するなりして 上級機用の空きコンセントを用意しなきゃいけないし、(スタンダードを下取りに出す選択肢は私にはないです。製品の性質上足します。)


HELIX + が本領を発揮するまでどうせまた1000時間も待たなきゃいけないわけですから。


つくづく罪なアクセサリーです。   ・・・でも好き。


じっくり試聴してまた御報告いたします。


店員S田でした。






Ansuz:Sparkz(スパークス)




デンマークの Ansuz Acoustics はメーカーとしては新しいですが、スタッフはオーディオ業界で実績を積んだ方ばかりのようですね。





今日は同社の電源ハーモナイザー、Sparkz Sparkz  TC を試聴しました。





まず「パッシブノイズ抑制コイル」を搭載する Sparkz を、





壁コンに。下部のコンセントからは





黒い電源ケーブル、アルミ筐体の自作電源ボックスを介して





プレーヤーとプリメインアンプを繋いだ ISOTEK:アクエリアス に給電しています。


つまり既に電源は相当程度綺麗になっているわけで、なかなかにハードルの高い試聴です。







Sparkz 無しで聴いてから





有りにすると、さざ波の前後がはっきりと出ます。加えてスピーカーの外側に音場が拡がる。


そして無しのときには銅鑼、唄が始まるとそちらにしか耳の注意が向かわなくなっていたのが、


有りだとその背後に波が打ち寄せ続けていたことに気がつきます。


では次。Sparkz を外して、同じ場所に「アクティブ広帯域ノイズ抑制コイル」を搭載する Sparkz TC を挿します。








意外というか、銅鑼と唄の実在感が増す方向に変化しました。


音像のエネルギー感が増大して、強く濃くなりましたね。


へえー。TC はおもろいな。おじさん最近こういうのスキヨ。


では最後に合わせ技とまいりましょう。TC はそのままにして








壁コンと ISOTEK との間に介在させていたアルミ筐体電源ボックスの空きに Sparkz を挿します。






前後左右に広がった音場と、実在感を増した音像はそのままに、


左右方向に長く展開していたさざ波が先ほどまではぶつ切りだったのが


切れ目なく繋がりました。逆に言えば電源ノイズは音場情報もかなり欠落させているんですね。


・・これを聴いてしまうと合わせ技しかしたくなくなる笑。


最近盤ばかり買っている店員S田でした。
























売れてます! フルテック:NCF Booster






最近の新製品で売れ行き絶好調なオーディオアクセサリーを訊かれたら




迷わず KRYNA :Helca-1と、










この フルテック:NCF Booster  を挙げますね。











いまだに両者は売れ続けています。びっくりするほどです笑。





Helca-1 は当ブログでも既にご紹介しておりますので、今日は遅ればせながらではありますが笑




NCF Booster を改めて試聴しましたので御報告。




試聴盤はこちら。










ライブ録音で、空間情報を聴き取るにはもってこいの盤です。




3曲目のスティング:SEVEN DAYS をまず、NCF Booster 無しで聴いてみます。
















次に NCF Booster を ROTEL のパワーアンプ、RB-1582 Mk II の電源ケーブルに装着します。











重量で斜めに垂れがちなインレットプラグをきちんと水平にコンポーネントのインレット端子に装着し、










なおかつ、インレットプラグの振動を吸収し、静電気まで除去することで得られる効果は、























一聴して明らかです。




ライブ空間が一気に澄みわたり、楽器・ヴォーカルがくっきりと浮かび上がる。











NCF Booster を外すといきなり音場空間全体に靄がかかったよう。











そしてメリハリが立つのはフルテック調と言っていいでしょう。




なるほど。効果が明らかに判るアクセサリーです。売れるわけです笑。




Helca-1しかり、NCF Boosterしかり、




本当は問題を抱えているのに今まで何ら対策が施されていなかった箇所に



しかるべき対策を施すアクセサリーは本当に効きますね。



フルテックからは来月4月に




ラインケーブルや USBケーブル等にも使用できる新製品 も発売されるようですから、




こちらも大いに期待できそうです。




自宅のシステムの全接点をアンダンテ・ラルゴの TMDで処理し終わった店員S田でした。































フルテック NCF の 威力

 






我が家では、ORB の SN-03 や NANOTECH SYSTEMS の AURORA  を導入して、




静電気除去による音質向上効果を日々体感しています。




SN-03は CD再生前に盤の両面に風を当てて、




AURORA は、自作電源ボックスの中に1枚だけ貼って使っています。




AURORA は数が多いと効き過ぎてキンキンしてしまうので注意が必要なほど。




そしてフルテックの NCF 製品は、風を当てるのでもなく、貼るのでもなく、




静電気の発生を抑止する素材 NCF が最初から樹脂部分に混ぜ込んであるのです。





静電気を「元から」断つという感じでしょう。





今まであまり無かった発想ですね。





というわけで、今日は











フルテックさんからこんなデモ機をお借りして試聴しました。




※ 非買品です。











 





4個口のうち半分は





フルテックのコンセント GTX-D NCF と、コンセントプレート 105-D NCF





という NCFコンビ。




残り半分は










ノーマルの GTX-D と、104-D。




つまり、NCF と 非NCF の比較をするため「だけ」のデモ機です笑。




では試聴してみましょう。











今日の試聴システムは、





 




Sonus Faber の ガルネリ・エヴォリューション




 




エソテリックの K-07




そして、当店に展示導入となった










イタリア Audia のプリメインアンプ FL3S。




びっくりするほどエッジを立てないのに、解像度が高くアタックも強い。




パルシヴな音はパルシヴに、しかし弦は濡れて艶やかという、




玄人をうならせるアンプです。
















いつもの試聴盤を今日も使います。




最初に、非 NCFで試聴。






















非 NCFではあっても、コンセント GTX-Dの導通部は純銅ですから




抜けが良く雑味も少ないです。




では次。NCFで聴いてみます。





















ええと、




この比較試聴をして




非 NCFを選ぶ方はいらっしゃらないと思います(^^;)。




非 NCFでは音場の背景にざわざわ感があったのだとすぐに判ってしまうレベルの違いがあります。




そして、音像もよりコントラストを増し、細かな音の粒子がはっきりと聴き取れるようになりました。




当分この試聴機は当店にございますので、




ぜひ一度、ご試聴ください(^^)。かなりマニアックな比較試聴ですけど笑。




店員 S田でした。





















オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館

お茶の水アクセサリー館はオーディオアクセサリーのあらゆるアイテムを展開し、国内外の多数ブランドを取り扱いしております。新品はもちろん、中古品の品揃えも充実しており店頭試聴も可能です。高価買取・下取は通信販売も対応しています。是非お気軽にご相談ください。

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