KRYNA:Palette-Cu その2




では 比較試聴といきましょう。


まず ラックのガラス製棚板の上に直接 RADIUS の真空管プリメインアンプを設置して聴きます。











今回試聴に使ったスピーカーは 墺 BRODMANN の VC 1 。独特の音場表現をします。


次にノーマルの Palette を敷きます。





真空管アンプは振動にとても敏感です。


いつもながら私事で恐縮ですが、自宅の真空管モノラルパワーアンプの下には KRYNA:D-Prop Extend を敷いています。効くんですよねー。








いきなり S/N が良くなりました。音像の雑味も解消。そしてスティングのヴォーカル、クリス・ボッティのトランペット、ベース等どの楽音も残響成分が Palette 無しのときより明らかに精緻に描かれます。


これに銅板を加えた Palette-Cu だとどう変わるのか。






ぱっと見ただけでは Palette との違いが判らない Palette-Cu を敷きました。ら、


Palette のときはベースが量感過多だったのですね。。Cu にした途端ベースが引き締まって筋肉質に。そして


どの楽音も立ち上がり立ち下がりがハイスピードになる。 Palette と Palette-Cu を比べると、前者が静的、後者が動的に感じられてしまう。・・いつもながら比較試聴の怖いところです。自宅で試すと危険。店員S田でした。




KRYNA:Palette-Cu その1










KRYNA のオーディオボード、Palette-Cu を今日は聴きましょう。


ちなみに弊社にはオーディオ専門店である オーディオユニオン と、音楽ソフト専門店である ディスクユニオン とがございますが、


ディスクユニオン のスタッフに「ケーブルの試聴会」とか「オーディオボードの試聴会」とか話しますと、当店的には普通過ぎるこれらの試聴会の「意味がわからない」と言われます。





しかしですねえ、見てくださいよ





オーディオボードの側面からこんな風に銅板がのぞいているんですよ?





しかも横から見たらこんな風にほら、段差があるでしょう? 床に接する面とコンポーネントに接する面とが分かれている二層構造なんです。え?やっぱり意味が分からない?けどそれが逆にミステリアス?・・・貴方もドキドキしてきちゃったみたいネ。我慢しなくていいのよ。だってそれが恋の入り口。。





で今日ご紹介する Palette-Cu にはネ、素敵なお兄様もいるの。・・・


書きながら寒気がしてきたので止めます。左が Palette-Cu で、右がノーマルの Palette





外見は Cu とほとんど変わりません。











兄弟を下から見たところ。左が Cu。





これが Cu で、





こちらがノーマル。





Cu とノーマルの違いは詳しくは メーカーHP をご覧いただくとして、


いい機会なので 同社の ダイヤモンド・フォーメーションについてお話しましょう。


プレーヤーでもアンプでもスピーカーでも、大半の脚は四隅についています。なぜか。勿論転倒防止のためです。が、それは脚の上に載っているコンポーネントの振動対策として万全とは限らない。


では振動対策として万全を期するならどういう方法があるか?


クリプトンの IS-HR5 等背の高いインシュレーターを3個、トランスやドライブメカ等振動源の真下に設置(ダイレクト受け)するというやり方が1つ。では他に望ましい方法はないか?あります。


GOLDMUND の アシンメトリカル・メカニカル・グラウンディング を御存知でしょうか? 四隅に配するスパイク・フット中、3つをフレキシブル(樹脂系素材)にし、1つだけリジッド(金属素材)にすることで不要振動を素早く逃がすテクニックです。


以前ゴールドムンドジャパンの方に色々お話をお伺いした際、このアシンメトリカル・メカニカル・グラウンディングについてもお訊きましたところ、


ゴールドムンドは伝統的にどのコンポーネントにも独自の振動対策を採用してきたわけですが(同社言うところの「メカニカル・グラウンディング」)、その根本には同社が初期にアナログ・ターンテーブルを開発したときにその有効性が明らかになった「1点アース」思想がある。とのことでした。すなわち、


エピローグ等同社のスピーカーを画像検索していただいてもご確認いただける通り、振動を素早く確実に逃がすには、逃がすポイントを増やすのではなく逆に1点に集中させるのが一番なのだと。つまりアシンメトリカル・メカニカル・グラウンディングもその系譜に連なるものなのです。


そしてダイヤモンド・フォーメーションも実は「1点アース」思想に基づいている。一般的な四隅の脚だと、「1辺あたり2箇所」、振動を逃がす脚があるわけですが、


各辺の真ん中に脚を設置すれば? そうです。振動を逃がす箇所が「1辺あたり1箇所」になります。4点設置だけど1点アース、それがダイヤモンド・フォーメーション。


長過ぎ・・次回に続きます。私も1人でいいからお嫁さんが欲しいですねー。・・え?わたし何かおかしいこと言った? 意味はわかるでしょ? 店員S田でした。




ACOUSTIC REVIVE:リアリティ・エンハンサー




ACOUSTIC REVIVE から発売された新しいアクセサリー、「リアリティ・エンハンサー」


RCA / XLR の空き端子に装着して使います。





入力端子用のショートピンタイプが RES-RCA,、RES-XLR で、


出力端子用のターミネータータイプが RET-RCA、RET-XLR 。





今日はそのうち、RES-XLR 1個と RET-XLR 2個で試しました。RES-XLR も2個デモ機があるのですが挿す端子が無かったので1個だけ。





まずリアリティ・エンハンサー無しで聴き、








次にエンハンサー有りで聴いてみます。








オー・・。諏訪内晶子のヴァイオリンからキツさが取れました。そしてピアノの音像がぎゅっと引き締まる。ノイズフロアがぐぐぐっと下がるので耳を澄まさなくても演奏家がやっていることを容易に聴きとれる。。 さすがアコリバですねえ。。



では次に、先日このリアリティ・エンハンサーと比較予定とお書きしていた英国 THE CHORD COMPANY の Ground ARAY を挿して同じ曲を聴いてみましょう。





ただ今日聴けたのはこのプロトタイプだけ(^^;)。ですが基本原理は販売仕様?と変わらないはずなので比較にはなるでしょう。








・・・実はですね、先日 Ground ARAY を試聴した印象は率直に言って「ハイ上がり」だったんです。悪口は絶対書かないよう心掛けている当ブログとしてはその点表現を工夫?したのですが笑、


今日聴いた Ground ARAY は全然ハイ上がりじゃない・・。プロトタイプだからというわけじゃないはず。使用機器と挿す場所が全然違うから、というのが一番考えられる理由ですね。


今日 Ground ARAY を挿して聴いた音はリアリティ・エンハンサーとは好対照。先述の通りエンハンサーはキツさをとって音像の凝縮感を高める印象だったのですが、


Ground ARAY の音は伸びやか!! 電磁波対策を「正しく」施すと足枷が外れたかのように躍動的な表現になるものですが、Ground ARAY の音はまさにそれ。凝縮感より解放感。


キツさが気になったヴァイオリンに関しては角を丸めて聴き易くするのではなく、高域でクシャっと不自然に潰された波形を本来のそれに戻す形で聴き易くしています。


究極は リアリティ・エンハンサーと Ground ARAY を併用することでしょうか? それぞれの挿す場所と数を模索する楽しみがありそうです。店員S田でした。












JODELICA:GT POWER




ジョデリカ の電源ボックス、GT POWER





6年ほど前に Audio Accessory 誌に紹介記事が載り、当店の試聴会でデモもしたことがある GT POWER


しかしなぜかその後その情報がメーカーHPにアップされることもなく今に至るわけですが、先日メーカーに問い合わせたところ実は PSE もパスして商品として販売は今可能だとのことでした。


コンセントとインレットは下記の通りジョデリカ。そして内部配線は当然!ヨルマデザインの AC LANDA 。


僭越ながら 全国の ジョデリカファン、ヨルマファンの声を私が代弁しましょう。


「・・・早く言ってくれ エエエエェッ!!」






初代とは異なり、搭載するコンセントは THE SOUND SOURCE 1 から現行の THE SOUND SOURCE 2 にかわっています。










インレットは ETP-600CU 。SG、RH 仕様もあります。






実は GT POWER の音質について書く前にお伝えしなければいけないことがございます。





私は電源ボックスを2つ自作しておりますが、自作したそもそもの動機が、


JODELICA の THE SOUND SOURCE 2 、 そして ETP-600CU、を搭載した完成品電源ボックスが待てど暮らせど市販されないので、


「ならば自作するまでよ」


だったのです。


そしてその後内部配線も AC LANDA にしましたので私は、





「GT POWER が悪い音するわけない」


という極めて強力なバイアスがかかっている、およそ公平・公正なレビューが期待できないレビュアーなのです。ごめんなさい。





しかしあからさまに大絶賛をするだけでは、やっぱりここも提灯記事かい とか疑われかねない。というより、幸か不幸かメーカーさんから1円も貰ったことがないワタシ的には貰えてたらもっと絶賛してるよ逆に現金じゃなくてヨックモックでもいいからちょうだい と強く反論したいところだがそれも正直すぎる。なので今回私は少しでも公平を期するべく強力なライバルを比較対象としてご用意したのです。


勘の良い方はもうおわかりでしょう。ご用意したのは






 NVS の CCS-4 です。






で。比較試聴の結果は。


極めて高い解像度。細かい音が容易に聴きとれる。空間も広い。つまりハイファイ性能はどちらも超ハイレベル。なのですが、


・・びっくりするくらい違う表現をする。。


CCS-4 ははっきり言って搭載しているコンセントはアメリカン電機の、単価がとても安いモノ。インレットはロジウムメッキを施したフルテックですが。


なのでコンセント単体でみたクオリティはジョデリカの THE SOUND SOURCE 2 の方が圧倒的に高い。そのために電源ボックスを自作した奴が言うのだからそれは間違いない。


なのに。CCS-4 はこんなに安いコンセント使っているのに、情報量で GT POWER に引けをとらない。勿論耳レンズの倍率を上げれば GT POWER がさすがに勝ってますが、CCS-4 はそれを不満に覚えさせない。


GT POWER は AC LANDA と同様に音像定位がとにかくビシッビシッと定まる。そして解像度が超絶に高いので例えるなら写真をどれだけ拡大してもフラクタル的に無限に画像が現れ続けるかのよう。究極のハイファイ電源タップと言っていい。


しかし。美術館で絵をみるときにそんなに絵に近づいて虫眼鏡で調べたりするのかい?絵画の鑑賞とは構図や色彩等を全体のバランスを考慮しながら、かつ、美術史の素養をもってするものだぜ?


と自分に突っ込みをいれたくさせるのが CCS-4 。艶、音像の体形すなわちどこに肉がつきどこがスリムになるか、録音空間の空気感、そして音楽的な抑揚、それら音楽表現に関わるファクターにおいて実に巧みなのです。


いささか乱暴な言い方が許されるならば、ダ・ヴィンチとフラゴナールをその作品の写真的リアリティの度合いの差で比較するのはナンセンスだと言いたくなるのが CCS-4 であり、


高忠実度再生の驚き、そしてそれに伴う歓びこそがオーディオという趣味に自分が求めている主要なものなのだと思ってしまうのが GT POWER 。


という感じでしょうか。最近美術館に行ってない店員S田でした。




















NVS:SILVER シリーズが・・




あけましておめでとうございます。





今年もよろしくお願いいたします。





年明け早々、当店にはこの通り





昨年末をもって惜しくも終了してしまった NVS のシルバーシリーズ特価品が





ございます。お見逃しなく!



年末のご挨拶

いつもブログをお読みいただきありがとうございます。

いよいよ2019年も最終営業日となりました。
今年一年も皆さまにささえられた一年でした。
深く感謝申し上げます。

1月1日は全店休業となります。
1月2日より通常営業いたします。

2020年もよろしくお願いいたします。
皆さま、どうぞよいお年お迎えくださいませ。

オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館 一同

ZU CABLE:MISSION Mk.II RCA WBT-0114




私事で恐縮ですが昨日当店でこれを買いました。





米 Zu Cable の RCA ケーブル、 MISSION Mk.II 【 REV.B  WBT-0114 】






有り合わせで組んでいる寝室システム用なので正直お金はかけたくないのですが、


内容と価格からしてこれは買いだなと。


RCAプラグが 天下のネクスジェン、WBT-0114 Cu 。4本1組で税別定価  16,000円のプラグ。


このクオリティと価格のプラグを採用している RCA ケーブルで、MISSION Mk.II WBT-0114 より安いお値段のケーブルって多分ない。どころか、MISSION Mk.II よりずーっと高いケーブルでしかネクスジェンなんて採用してないのが通常です。


導体は銀コーティングした高純度銅ですし、電磁波対策も施してある。はっきりいって自作より断然安い。





というわけで昨晩繋いでみました。写真は LUXMAN のプリメインアンプ L-505 f の背面。


WBT-0114 はコレットチャックですがプラグ径が大きめなのでこのように入出力端子間の距離がほとんどないところには奥まで挿しにくいのが難点ではあります。


MISSION Mk.II を繋いだ入力端子のお隣にはラックスマンのショートピン:JPT-10 や、アコースティック・リヴァイヴの SIP-2 / 2Q 、ミューテックの MU-RCAP 等々 我ながらありあわせにしてはけっこう多彩なアクセサリーを装着させています(我ながらよくやるよ)。






オカルト系アクセサリーをお使いの方なら上の写真でかくれんぼしているものが何かもうお分かりでしょう。






これです。


ウーム。。ある意味仕事とは言え 我ながらスピリチュアルでオカルトでオーパーツな物体を自宅で使っていることをこのように世間にさらすのは恥ずかしい。信仰とかスピリチュアルとかおじさん無縁なんですがね。もし婚約したら(できたら)オカルトを理由に破談になんかされたくないのでこの写真を削除いたします。あらかじめご了承ください。ともあれ、


MISSION Mk.II WBT-0114 は情報量多いです。低域が筋肉質でゆるまない。ハイあがりなのは新品おろしたての銀コーティング導体だからでしょう。1カ月も鳴らせばバランスは整うはず。税込定価が 4万円 を切るラインケーブルとしてはコスパむちゃくちゃ高いです。店員S田でした。













SAEC:STRATOSPHERE SP-1 誕生





話題の新導体、PC-Triple C / EX はただでさえ高性能な PC-Triple C の上にぶ厚く高純度銀をのせた究極の導体ですが、







高額過ぎて採用するケーブルが極めて少ないのが玉にキズ。






しかし PC-Triple C 導体をリーズナブルなモデルから上級機にまで広く採用して上質な各種ケーブル群を展開してくれているサエクが、






 PC-Triple C / EX 採用のスピーカーケーブルを世界で初めて発売してくれました。






その名も ストラトスフィア SP-1 。






2.0 Sq の PC-Triple C を中心とし、その外周に、1本1本フッ素樹脂で絶縁した PC-Triple C / EX 単線 を配するという特殊な導体構造。


外周に配する導体は 11本 合計で 2.1 Sq なので 1本1本は中心導体よりずっと導体径が少ない。


一般に導体径が太いほど低域方向の導電性が高まる(あるいは低域が強くなる)傾向があり、その逆もしかり。なので太めの中心導体が主に担うのは中低域の周波数帯であり、細くかつ絶縁を施された外周導体が主に担うのは高域の周波数帯。ということになります。


電気信号は周波数が高くなるほど導体表面を流れるので、銅よりも高周波の導電性が高い銀を導体外側に配する PC-Triple C / EX の使い方として理にかなった使い方と思います。


例えばアナログのラインケーブルよりもデジタルケーブルの方が圧倒的に銅導体表面に銀コーティングしたものが多いですよね。それと似た発想に基づくものと言って良いでしょう。デジタル信号はアナログ信号より周波数帯が高いですから。







能書きはこのへんにして比較試聴といきましょう。



まず比較対象として聴き馴染んだ NVS:FD V を繋いで聴きます。










では ストラトスフィア SP-1 に繋ぎ換えます。















・・録音空間全体から塵埃が一掃されたかのように実にクリーンな音場。


毎日店頭で繋いで鳴らしまくっている FD V より若干弦がキツイのは SP-1 がおろしたてだからでしょう。





最近の EDM あたりとは異なりこの頃の録音の電子音には空間情報があまり伴わないですが、


それでも SP-1 だと清潔極まりない音場を背景に電子音とヴォーカルが立体感を伴って描かれる。FD V より音場の清潔度が高いので音像と音場とのコントラストが際立ちます。


で、やはりちょっとキツイんですが、高域が伸びますねえー。ジュリア・フォーダムは女声にしては低い声ですがこう高域が伸びるとジュリア・フォーダムの声に変わりはないものの倍音成分が豊かになります。





意外なのがこの曲。SP-1 だとトランペット、ヴォーカル、ドラムス等の実体感が弱いんじゃないかと思ってましたが、結構強い。このあたりは中心導体を 2.0 Sq にした効果が出ているのでしょう。


えてしてワイドレンジ感と音像の実体感はトレードオフの関係になりがちですが SP-1 にそれは当てはまりません。高低が広く広く展開しながら音像の実体感が強い。そして極めてノイズフロアが低いので、


例えば存分に音量を上げられない深夜のリスニングでも十二分に音楽を楽しめるはずです。


店員S田でした。








明日15日(日曜日)リレー試聴会2日目です。





明日15日(日曜日)は 第16回オーディオアクセサリー・リレー試聴会 の2日目です。






KRYNA は 10月29日に発売された Palette-Cu がメイン


ブライトーン は High Fidelity Cables の新製品 Magnetic Speaker Cable Adapters をはじめ、holbo のターンテーブルや スティルポイントのインシュレーター等もりだくさん


そしてトリを飾るのはサンシャイン。今回はディップフォーミング導体を採用したケーブル等を試聴。今回は特価品もけっこうあります。乞うご期待。


御来店お待ちしております。










THE CHORD COMPANY:Ground ARAY 誕生




英国の名門 THE CHORD COMPANY  の画期的な新製品、Ground ARAY





デモ機が届きました。





届いたのは 左から USB、XLRメス、XLRオス、RCA 。





何はともあれ聴いてみましょう。











まず無しで聴いてから、








今度はプリアンプ C-2450 の背面に RCA、XLRオス、同メス、合計3本の Ground ARAY を挿して聴きます。





6曲目「恋の予感」。各音の立ち上がりが鋭く強くなる。ノイズフロアが下がりつつ立ち上がりが鋭く強くなるのでコントラストが向上しますね。





ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番第1楽章。ノイズフロアが下がるので冒頭のピアノのクレシェンドとホールトーンが際立つ。。


Ground ARAY とよく似た製品が Acoustic Revive から発表されましたから比較試聴せねばですね。店員S田でした。








オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館

お茶の水アクセサリー館はオーディオアクセサリーのあらゆるアイテムを展開し、国内外の多数ブランドを取り扱いしております。新品はもちろん、中古品の品揃えも充実しており店頭試聴も可能です。高価買取・下取は通信販売も対応しています。是非お気軽にご相談ください。

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