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カーマス・オーディオ KA-RC-1 デモ機到着!!






先日お知らせした 超音波LP洗浄マシン、



カーマス・オーディオ:KA-RC-1



デモ機がついに当店に到着しました















税込販売価格が 20万円を切る驚愕の低価格!



しかも洗浄性能が高いのはもちろんのこと、メンテナンスも非常にラク!








12インチを2枚、10インチを1枚、7インチを1枚



合計4枚を同時に超音波洗浄できます。



輸入元によると、12インチを3枚同時に洗浄できるオプションの



交換用サスペンション・システム(上部)も計画中であるとのこと。









両端の大きな取っ手が印象的。



実使用上、この取っ手があるとないとでは大違いなのです。



運用上、当面は通常営業時に実際に水を入れて洗浄するデモはできませんが、



近日中に試聴会を開催する予定です。








大ヒットの予感。



オランダのレコード店からオリジナル盤7枚が届くのを心待ち中の店員S田でした。


















自作電源ボックス






以前は私も、Acoustic Revive:RTP-2 Ultimate や KRIPTON:PB-HR 1000 等



メーカー製電源ボックスを愛用していましたが、



数年前からは自作品を使っています。



自作電源ボックスは飽きたらパーツ単位で交換できるのが楽しいですね。



交換しないのはシャシーだけ。



船のボディ等に使用される、耐蝕性の高い 5000番台のアルミ板(1cm厚)6枚を



純チタン製のボルトとPOM材ワッシャーで組むこのシャシーは、



外部からの電磁波はアルミ板で遮断。



そしてアルミ自体振動吸収能力が高いとは言うものの、



アルミ固有の共振周波数というものはありますので、



敢えて異種素材である純チタンでできたボルトで組み上げています。



ボルトの素材は真鍮、ステンレス等各種取り寄せて試聴を重ねた結果のチョイスでした。



アルミより振動吸収能力が高い純チタン製のボルトで組んだ結果、情報量・音像の立体感等



ハイファイ的なファクターに関しては極めて高性能なボックスになりました。



ただ反面、金属金属した外見とは裏腹に嫌な音がしなさ過ぎて



ガツンと来る感じは乏しいです笑。



コンセントは今は 全て ジョデリカの The Sound Source II 、



インレットも同じジョデリカの ETP-600CU にしています。



以前はそれぞれ フルテック:GTX-D NCFFI-06 NCF(R) を使っていました。



コンセントプレートは KRIPTON:CP-HR10 。予算さえ許すなら



オー・ルージュの超高額なプレートを使うでしょうがさすがに無理なので(^^;)、



コスパの素晴らしいクリプトンを愛用しています。



実は他にも、ここに書けないことを色々としていますが笑、



次は何をしてみようかと時間さえあれば考えています。
仕事です。



※ というわけでクリーン電源比較と一緒に電源ボックス比較もこのブログで始めることにしました。



店員S田でした。



【電源ボックス自作についてご注意】

個人が自作した電源ボックスは電気用品安全法の規格外の改造品とされます。また、製作・使用に伴って最悪の場合火事などの危険が発生する可能性がございます。全て自己責任 にて製作・ご使用いただく必要がありますのでくれぐれもご注意ください。





























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MQA






カクテルオーディオ:X45 B の展示を始めました。









オールインワンの便利なやつです。リッピングもできちゃいます。









この製品には、いま話題の MQAデコーダーが搭載されています。



MQA あり / なし で比較試聴してみました。



まあ、要は通常スペック CDとハイレゾの違いということになりますが、








竹富島の海岸で生録した音源でしょうか、



目の前で波の音、続いて男性による民謡?が始まります。



同じ録音を、MQA仕様で聴いてみると









波の音から何から、全てが劇的に実在感を増します・・・!




MQA 凄い。 要はハイレゾなわけですが、



この比較は判り易いですねー!



当店にて比較試聴可能です(^^)。ご来店お待ちしております。



店員S田でした。














クリーン電源試聴:アキュフェーズ PS-1230






当店にはクリーン電源の展示機が常時数種類あるのです。



ですから、比較試聴もできるのです。



今日はアキュフェーズ:PS-1230 を聴いてみましょうか。









ご覧の通り、現在当店には PS-530 (PS-1230 の下)もございます。









PS-1230 に入っている電源の波形の歪みは









こんな感じで、




それが PS-1230 を出るときには








歪みがほぼゼロになっています。








今日の試聴盤はこちら。




ギュンター・ヴァント指揮 BPO ブルックナー 交響曲第4番第1楽章を聴きます。









最近のアキュフェーズのアンプは これでもかこれでもか!という感じで



モデルチェンジのたびに S/N 比を上げているのは周知の通りですが、



クリーン電源 PS-1230 を聴いてもやはりというべきか、



音場のノイズフロアがググッと下がり、



ひとつひとつの音像の周囲と、音像自体のノイズ感がすっきりと取り除かれることに



まず気がつきます。



そして、質感について言えば



金管楽器の、硬さを伴ったきらびやかな音色が若干強調される印象ですね。



もちろん



木管楽器から何から全ての楽器の音色が金管的になるなんてことはありませんが笑。



クリーン電源試聴、次回以降は



ISOTEK、PS AUDIO、KOJO TECHNOLOGY 等を予定しております。




ヘッドホンを再開しようかと考え中の店員S田でした。



































クリーン電源比較






クリーン電源の比較試聴始めました。



近日中にまた投稿いたします。



店員S田でした。

GRADO:The Reference 2 を買いました。






先日注文した アメリカ GRADO の カートリッジ、




The Reference 2 がやっと我が家に届きました。

















なかなか立派なケースです。













・・・かっこいい。









今回、シェルリードワイヤは ZYX の ZYX-SLW









ヘッドシェルは ORTOFON:LH-8000 にしてみました。



愛聴盤を2,3枚早速再生しましたが、









肉感的なテクスチャがとても気持ちよくて、



音色の明暗が実にバランス良くて、



たまりません。



店員S田でした。











ADL:GT8-A で Apple Music の音が!






私は 最近、iPhone で Apple Music を利用し始めました。



最初は、iPhone に付属していた Lightning → ヘッドホンミニ変換アダプターから



ヘッドホンケーブルに繋いで聴いていました。



つまり、iPhone 内蔵のDAC で D/A変換させていたわけですが、



やはり毎度のように笑、もうちょっといい音で聴けないかなと。




で、次に、iPhone の充電に使っていた Lightning → USB-A 変換ケーブルで



iPhone からはデジタルで出し、









我が家のリビングでほとんど使っていなかった DENON の CDプレーヤー




DCD-755RE のフロントにある USB-A 入力に繋いで



同機内蔵のDACで D/A変換した信号を、これまた同機のヘッドホン出力端子に繋いだ



ヘッドホンで聴くようになりました。



DENON のボトムエンドCDプレーヤーではありますがそこはさすがに単体コンポーネントで、



iPhone からアナログで出していたときとは雲泥の差の高音質。



ここまでくると完全にいつものパターンで、



今度はこの Lightning → USB-A 変換ケーブルでオーディオグレードのものがないかと



探し始めたところ、



やはりあるもんですね笑。



調べた限りで最も高価でグレードが高そうだったのは



米 audioquest の Diamond。しかしこれは正規輸入されておらず、



某ネット通販だと並行輸入品が10万円ほどで手に入る感じ。




偽物が多く出回っているブランドでもありますからとりあえず今回は、




ADL(フルテック)の GT8-A を購入し、早速繋いでみました。
















iPhone の付属ケーブルよりLightning 側の端子が大きいです。









「ケーブルで音なんか変わるの?」と訊かれることもあるであろう読者の方々が、




今後もしケーブルで音が変わることの証明なり何なりを求められたとき、



iPhone 付属の Lightning → USB-A 変換ケーブルと、




この ADL:GT8-A を比較試聴してもらうことを断然お薦めしたい。



そういうわかりやすい、劇的な音質改善効果が認められました。



コスパ圧倒的です笑。



さて、次は何をしますかね。。



USB-A 入力がある DAC にはハイエンド機が見つからないんですよね。



今のところ、DENON:DCD-SX1 が背面に装備していることが判っているだけ。



そもそも Apple Music のためだけに DCD-SX1 を買うか?という気持ちもあり笑、



次に何をするか考え中です。とりあえず GT8-A の両端にTMD処理は施したんですが、



・・アモルメットコアに通してみようかなあ。



店員 S田でした。

















驚異的な コストパフォーマンス・・!






先日、私の自宅で試聴した DH Labs のスピーカーケーブル新製品、




T-14 Progressive は、1.5m ペアの当店販売価格が 




完成品スピーカーケーブルとしてはかなりお手頃な5万円を切るモデルなのですが




下手な10万円超のものよりはるかに高性能で驚きました。




以来、同時にデビューした上級機  Q-10 Progressive が個人的にとても




気になっておりましたので、そちらをお借りして自宅で聴いてみました。














今回は自作のスピーカーケーブルアダプターを介さずの試聴でしたので




Q-10 Progressive のアンプ側バナナプラグのハウジングを




QUAD II の間隔の狭い端子に挿入できるよう外しています。













非常~に、静か。。ノイズフロアが本当に低い。




銀コーティングした導体ですが、高域に変な癖はありません。




音色バランスは全くニュートラル。音場はスピーカーの外側と奥に広々と展開。




チッコリーニのピアノの響きが耳にすごく美味しい。。




これで税別定価 70,000円は安過ぎる(^^;)。









9月20日頃まで、T-14 Progressive、Q-10 Progressive の価格破壊コンビを




当店にて御試聴いただけます。




店員S田でした。