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PEAR AUDIO:ロビンフッド SE  












6月6日まで、




この、スロヴェニアの新進ブランド ペアー・オーディオ・アナログ pear audio analogue 社のターンテーブル、




Robin Hood SE / Cornet 1





を御試聴いただけます。






















このように、最初は手でプラッターを回し始めます。




そうです。




同社のピーター・メゼック氏は、英国ノッティンガム・アナログ・スタジオの故トム・フレッチャー氏と深い関わりがあったのです。




詳しい経緯は輸入元HPのこちらを。
























本体はバーチを12層に積層した18mm厚のボードを、間に特殊シリコン樹脂を挟んで重ねてあります。




バーチの積層はコストがかかりますが、断然音がいい!




私も自宅のシステムには、バーチの積層板を色々な所に使っています。




音色を豊かにする。振動の減衰速度が実に適切。




積層にすることで硬度も確保していますから、音楽に必要なパルシヴな音もきちんと再生する。










そして、この底板から伸びて接地しているゴム系の管。



なんとこれでメカニカルアースをとっているのだそうです。



実に面白い。









制振性能が非常に高い!




特にアームレス仕様は物凄いお買い得感がありますね。




6月6日まで当店にて御試聴いただけます。




店員S田でした。













新導体 PC-Triple C / EX を採用した サエクのトップエンド!








PCOCCの生産完了後、いまやオーディオケーブル用の導体として主流を成すと言ってよい




PC-Triple C 。




PC-Triple C / EX は、その PC-Triple Cを超えるべく開発された新導体です。





今日は PC-Triple C / EX を世界で初めて採用した




サエク:STRATOSPHERE SL-1 アナログ RCA ケーブルを試聴しました。




数週間前からお借りしていましたが、なにせこれだけの大物ルーキーです。




ある程度ブレークインが進むまでは本格的な試聴を控えていました笑。




今日やっと、本気で試聴できました。











外見は旧トップエンド SL-6000と大差ありません。









今日の試聴システム。









Esoteric :K-07 と















AUDIA:FL3S の間を SL-1 でつなぎます。









Vienna Acoustics:Beethoven Baby Grand Symphony Edition











これはライブ録音なんですが、




オーディエンスの拍手が団子にならず、




ひとりひとりの手がくっきり見えるように なりました。




ひとつひとつの拍手が澄み渡ったホールの空気を伝わりゆくさまを




はっきりと聴き取ることができます。











コダーイの無伴奏はチェロの胴鳴りが実に立体的。




そして弦と弓の擦れる音のなんと生々しいこと・・・。











・・・まさに驚異的と言っていい S/N比 。




聴いたことがないタイプの音です(^^;)。




Signal(信号)=楽音の情報量が大きく、Noise(雑音)が少ないことを我々は




S/N比が高いとつねづね言っているわけですが、




Signal が増えて Noiseが減ることが音楽再生のダイナミズムを極大化するのだということを、




そして S/N比はそのダイナミズムを示すスペックの1つなのだということを、この SL-1を聴くと痛感します。




聴いたことがない S/Nだと、




繰り返しておきます。




当店にデモ機が常時ございますので、この新導体の音をぜひご体感ください。




店員S田でした。























フルテック NCF の 威力

 






我が家では、ORB の SN-03 や NANOTECH SYSTEMS の AURORA  を導入して、




静電気除去による音質向上効果を日々体感しています。




SN-03は CD再生前に盤の両面に風を当てて、




AURORA は、自作電源ボックスの中に1枚だけ貼って使っています。




AURORA は数が多いと効き過ぎてキンキンしてしまうので注意が必要なほど。




そしてフルテックの NCF 製品は、風を当てるのでもなく、貼るのでもなく、




静電気の発生を抑止する素材 NCF が最初から樹脂部分に混ぜ込んであるのです。





静電気を「元から」断つという感じでしょう。





今まであまり無かった発想ですね。





というわけで、今日は











フルテックさんからこんなデモ機をお借りして試聴しました。




※ 非買品です。











 





4個口のうち半分は





フルテックのコンセント GTX-D NCF と、コンセントプレート 105-D NCF





という NCFコンビ。




残り半分は










ノーマルの GTX-D と、104-D。




つまり、NCF と 非NCF の比較をするため「だけ」のデモ機です笑。




では試聴してみましょう。











今日の試聴システムは、





 




Sonus Faber の ガルネリ・エヴォリューション




 




エソテリックの K-07




そして、当店に展示導入となった










イタリア Audia のプリメインアンプ FL3S。




びっくりするほどエッジを立てないのに、解像度が高くアタックも強い。




パルシヴな音はパルシヴに、しかし弦は濡れて艶やかという、




玄人をうならせるアンプです。
















いつもの試聴盤を今日も使います。




最初に、非 NCFで試聴。






















非 NCFではあっても、コンセント GTX-Dの導通部は純銅ですから




抜けが良く雑味も少ないです。




では次。NCFで聴いてみます。





















ええと、




この比較試聴をして




非 NCFを選ぶ方はいらっしゃらないと思います(^^;)。




非 NCFでは音場の背景にざわざわ感があったのだとすぐに判ってしまうレベルの違いがあります。




そして、音像もよりコントラストを増し、細かな音の粒子がはっきりと聴き取れるようになりました。




当分この試聴機は当店にございますので、




ぜひ一度、ご試聴ください(^^)。かなりマニアックな比較試聴ですけど笑。




店員 S田でした。





















本日 5/13 14時から16時まで、当店にて フォース アクセサリー試聴会です!







本日、14時から16時まで当店にて、





「フォース・プレゼンツ:アクセサリー ビフォー / アフター」試聴会を





開催いたします!












AiTEC :Λ8.24













McAudio:UX-02











Saidi Audio:VC-66











SAEC:SP-10











SAEC:SL-1 










MUTECH:MU-BNCAP











MUTECH:MU-RCAP




そして、











左から、




MUTECH:RM-KANDA




IKEDA:9TS




IKEDA:9XX




IKEDA:9MONO











盛り沢山です(^^)。




ぜひご来場ください!

















STILLPOINTS 再び







アメリカの名門スティルポイントが、我が国に再上陸です。





今日は同社の最も小型なインシュレーター、Ultra Mini を試聴しました。


















最初に、Esoteric の SACDプレーヤー K-07、











英 EAR の 8L6




標準の脚で試聴してみます。




まず、



K-07に付いている脚は非常に高性能ですから、




下手なインシュレーターをかますよりも、標準の方が音が良い場合が多いということ。




そして、EAR は Esoteric とは逆に、




さほどコストがかけられてはいない、適当なゴム脚が付いていますが、




EAR の濃厚な音色にはこのような脚の方がその持ち味を損なわず、かえって好ましいことの方が多いということ。




メーカーとしても当然ながらチューニングの結果ゴム脚にしているであろうこと。




をわきまえておく必要があるでしょう。




で、Ultra Mini 使用前の音は、




Esotericの長所である情報量の多さと、音像の彫りの深さ、




そして EARの濃厚な味わいがうまく絡み合い、




音楽的な魅力十分だったと、ここは正直に告白いたしましょう。











申し遅れました。今日のスピーカーは、Vienna Acoustics のトールボーイ、




Beethoven Baby Grand Symphony Edition です。音色の美しさは定評のあるところ。




金属系のインシュレーターを加えるとその共振がかぶって、




この美しい音色を台無しにしてしまうことって、実際多いです。





では使用後。











3点支持ですが、お気づきのとおり、




振動源であるドライブの直下と、




























トランス直下に置きました。





もともと付いている脚の下に置いて試聴するのも一つのやり方ではありますが、




標準の脚に「加える」のではなく、




脚同士の比較をするために、




そしてこのような高価なインシュレーターを敢えて導入するのであれば、




最も効果を発揮できる、つまり振動源であるドライブの直下やトランスの直下に置く方が多いはず。




と考えての、




コンポーネントの底板にダイレクトに設置しての試聴です。





結果。











今日の試聴盤は、宇多田ヒカルの最新アルバム「ファントーム」です。











・・・











このちっこいインシュレーター、




気に入りました。。




ヴォーカルの音像が立体感を増す。




ヴォーカル自体と、人工的に付加されているヴォーカルの残響成分の分離が鮮明になる。




ヴォーカルとその背景を成す電子音との間に距離感が生まれる。




共振周波数を可聴帯域より上に逃がして余計な素材の音がのることを避けつつ、




素材が持つ振動減衰性能と、巧みな構造で、




彫りをより一層深くしつつも、




EAR の濃厚な音色には何も手を加えていない。




米国特許を取得しているみたいですが、




さすが名門の音。




インシュレーターは今、優れたものがたくさんありますから、




当店でも今後、他のインシュレーターとの比較試聴を重ねて、




それぞれの性能と個性を、じっくり見極めていきます。




店員 S田でした。













REVEL AUDIO : M-105 








今日の店内は蒸してます(^^;)。





アメリカの REVEL の小型ブックシェルフ、M-105





ぱっと見は、米 Infinity の DELTA シリーズを思い出させます。












フロントバッフルを正面から眺めるとモンキーそのものですが笑、





音を聴くと非常に知的です。





えっ! と驚いてしまうほど解像度が高い。











エンクロージャーは現代的な形状。内部定在波の発生を抑えるため、側面を平行にしない台形。




Infinity の DELTA も同じ台形でした。




しかし DELTA とは異なり、天板にゴム系?の分厚い素材を貼って響きをコントロールしているようです。











ツィーター周り。巧みな造形によって回折、指向性をコントロールしていますね。




耳を近づけても、ふんわりと高域が拡がる様が聴き取れます。











シングルワイヤリング。










試聴してみました。



















音色が適度にダークです。




オトナの音。 実際、音色が明るいスピーカーの方が多いのでこれはとてもポイント高いです。




ユニットの性能が非常に高いのでしょう。クラスを超えた解像度と空間表現。




音像が分厚く出るタイプではありませんが、といって細身になることもない。




ハイエンドの音を知悉している人の設計とチューニングという気がとてもします。




目指す頂がかなり高い。




ルックスが個人的には難しいんですが笑、音の良さはもっともっと知られるべきなのは





間違いないですね。





通常はオーディオユニオンお茶の水店(オーディオユニオンお茶の水ビル1F)でお聴きいただけます。




御来店お待ちしております(^^)。





やっと自宅のガラード401用にアームとキャビネットを手配した店員S田でした。










ただいま High Fidelity Cables新製品試聴会 開催中です






本日、米国特許取得の磁気伝導技術が話題の




High Fidelity Cables  試聴会 開催中です。




今回は、同社から発売された、




リーズナブルな価格の新シリーズ、




Reveal シリーズから、スピーカーケーブル、アナログ RCAケーブル、




AES/EBUケーブル、




そしてヘッドホンモジュール Trinity ポータブルの試作機を

















流し込み形式にて御試聴いただけます。









もちろん、空きコンセントに挿す Magnet Waveguideもありますよ。




本日17時まで。




御来店お待ちしております!





3月25日(土)13:00~17:00 High Fidelity Cables 新製品試聴会 開催!







この奇妙な物体は、




米国特許を取得している磁気伝導技術でお馴染みの、




High Fidelity Cables の新しいケーブルです。





同社のケーブルは非常に高価なので、





その劇的な効果に惹かれながらも、





なかなか買うのが難しかったのが実情です。





ですがこのたび、





同社のラインナップに、リーズナブルなシリーズが加わりました。





その名も Reveal シリーズ





当店では、3月25日 土曜日13:00~17:00





Revealシリーズの試聴会を開催いたします。





加えて、ヘッドホンケーブルの中間に挿入する形式の




ヘッドホン・モジュール、Trinityの試作機もデモいたします。





今日は試聴会当日に使用する製品のうち、





スピーカーケーブルとアナログ RCAケーブル、そして Trinity 試作機を





聴くことができました。





まずはスピーカーケーブルから。

























デモ機はバナナ端子仕様。




上級のケーブルは、両端の端子にも磁気伝導技術が組み込まれていましたが、




Revealシリーズでは、ケーブル中央の箱にのみ。










これです。










今日の試聴盤です。












空きコンセントに挿す Magnetic Wavaguide を私も2本購入して




自宅で使っています。




ようやくブレークインが完了して、




今まで聴いたことが無いような、えもいわれぬ柔らかなテクスチャと、




低いノイズフロア、そして高い解像度を堪能できるようになりました。




つくづく不思議なのですが、




使用前は引っ込んでいた帯域や音像が、




使用後になると何かにアシストされて、




正しいバランスで鳴るようになる。




Magnetic Waveguideで抱いているそういう印象を、このケーブルに換えても抱きます。





アナログRCAケーブルも加えてみます。

















デモ機が短かったので、SACDプレーヤー K07の背面をこちらに向けました。





RCAケーブルを加えたことで弱かった帯域あるいは楽音が更なるアシストを得て、




全体のバランスが整う感じです。




空間もさらに拡がりました。




この効果が現実的な価格で得られるようになったのですね。





価格競争力はかなりのものだと思います。




だって、繋いだ直後でこの効果ですからね(^^;)。




同社製品はすべて、数百時間を経過しないと本領を発揮しないのです。




ブレークインが完了したらどれだけ凄いことになるか。










そして、Trinity。

















ブルメスターのプリメインアンプ 101のヘッドフォン出力から、











まず Trinityに入ります。 そして










Trinity の反対側から出して、
















改めて御試聴中なのは、試聴会 講師の 株式会社ブライトーン 福林さんです。




私もヘッドホンは SONY の MDR-CD999あたりから始まって、




MDR-CD3000、ゼンハイザー HD800、エニグマコースティクスの Dharma D-1000等を




愛用してきました。










そんな店員的に、Trinityは本気で欲しい!











無しだともう聴けなくなるレベルです(^^;)。





今回試聴した製品に共通して言えるのは、




通常のケーブルによる伝送だけではどうしても何かしらのロスが生じて、





最終的な音に欠落していた楽音が、




適切なアシストを得て、活き活きと蘇る。




かのような効果を実感できたということですね。




3月25日(土)13:00~17:00の試聴会は流し込み形式ですので、




普段お聴きのCDで磁気伝導技術の威力を体感いただけます。




店員 S田でした。





























サエクから待望の PC Triple C 完成品スピーカーケーブル発売!







オーディオ専用に開発された PC Triple C はいまや





PCOCC-Aの生産が完了した現在、新導体を代表する1つとしてその地位を確立した感があります。




PC Triple Cの持ち味は、




高い解像度、生理的に心地よい滑らかな質感、そして音場表現に秀でている点、等々にあるように私は感じていますが、





これらの持ち味を、長年培った技術とセンスで巧みに引き出したケーブル群が人気を博しているサエクから、




ついに完成品スピーカーケーブルが発表されました。





その名も  STRATOSPHERE(ストラトスフィア) SP-10












導体の断面が独特です。




サエクではこの導体構造を、スーパーストラタム構造と呼んでいます。











中心部に撚り線、




その周囲に、1本1本絶縁を施した細い単線を配しています。




切売スピーカーケーブルの名作、SPC-850では中心部に単線、その周囲が撚り線という構造でした。










わかりにくい写真ですが(^^;)、中心に単線・その周囲に撚り線という構造です。





表皮効果やインダクタンス等、理論的な理由がそれぞれにあるはずですが、












SPC-850と、この STRATOSHERE SP-10の音を聴くと、





サエクが追い求める方向にブレがまったくないことを痛感します。











澄み渡った静かな空間から、











余計なエッジを立てることなく、精密に描かれた立体的な音像がたち現れます。


















音楽的なバランスが真っ当なので、古い録音も凄くいいんです。





そしてこの STRATOSPHERE SP-10。


























なめらかな質感と、極めて高い解像度! 





やっぱり切り売りとはわけが違う(^^;)。





当店にて御試聴が可能です。





店員S田でした。










USBケーブルの限界を突き破る USB - AES/EBU アダプター 








デジタル再生において今や欠くことができないとも言える USBケーブル。










しかしその構造上、どうしてもクオリティ的に限界がありました。




電源供給とデジタル信号伝送が1本のケーブルに同居していること等、




オーディオケーブルとしては非常に好ましくないのが USBケーブルの構造であるのは周知の通りです。




もちろん、Acoustic Revive や KRIPTON、SAEC等々、ケーブル各社から




音質的に考慮した良いケーブルが出てはいます。





しかし、既存の電源ケーブルや AES/EBU ケーブルには




USBケーブルの比ではない種類の、高品質なものが数多くありますよね。





今日、当店にて試聴会をいたしました、





Mc Audio の USB - AES/EBU アダプター:UX - 02




このアダプターを使用することにより、




市場に数多ある既存の良質なスピーカーケーブル等を電源ケーブルとして、





そしてデジタル信号はラインナップが充実している AES / EBU ケーブルにより伝送することが




可能になるのです!











この PCから、











DENON のこの DAC に繋いでの比較試聴です。











本日の講師は株式会社ポーカロ・ライン 村山さんです。



















ちょっとわかりにくいですが、最初は通常の USBケーブルで聴いてみました。











アンプがドイツの名門 ブルメスター:101、




スピーカーがイタリア Sonus Faber の ガルネリ・エヴォリューション。




試聴ソースは 96kHz / 24bit FLAC。リヴィンストン・テイラーの超有名曲です。




これはアンプとスピーカーが効いてますね。澄んだ音場に美音がふんわりと漂います。




次。アダプターを両端として、


















間に サエクのスピーカーケーブルを給電用に、











ACROLINK の AES / EBU ケーブルをデジタル信号伝送に用いてみます。











。。




付属品レベルの先ほどの USBケーブルとは、次元が違いました(^^;)。




ヴォーカルと楽器との位置関係がより明確になり、楽音の立体感も向上。




ヴォーカルの密度感が明らかに増大。




ただまあこれは、USBケーブルを違うものに交換しても得られる変化です。




アダプターの醍醐味はここから。

























AES / EBU ケーブルだけを、ACROLINK から 




某社が近日取扱い予定という、私も初めて見るケーブルに交換して聴いてみます。











ヴォーカルの質感、テクスチャが変わりました。




ACROLINK より口元が若干小さくなり、ちょっと温度感が下がりました。




私は ACROLINK の方が好きですね。




・・このアダプターを使えば、




デジタルファイル再生時の音質を、電源ケーブル、デジタルケーブルの無数の組み合わせによっても、




追究できるようになるわけですね。 こりゃー面白い。オモチャが増える笑。




オーディオってつくづく楽しいですね笑。





店員 S田でした。